たけさんのzakki

take0606の日記

東条首相、開戦前夜「勝った」…対面の高官メモ(読売新聞)雑感 |帝国陸軍は視野が狭いのか。海軍と違い世界を知らないからか。様々なものを受け入れる許容がないからか...

写真で見る太平洋戦争の歴史。真珠湾攻撃から沖縄戦まで。 - NAVER まとめ 「勝った」ってアメリカに?反対していた者は? 大日本帝国海軍と帝国陸軍 父の同期には、“日本騎兵の父”と云われた秋山好古がいた 弟真之は東郷平八郎に「智謀如湧」と評された 「…

モノで溢れかえることが“普通”と踏ん反りかえる現代人。それを憎む団塊世代 |自由とは用意されたところには無い。戦いの中にある

団塊世代の不幸があったとするなら、モノがなかったということに尽きる。それは、戦争に負けたということ。一面が焼け野原にされたということ。 貧しい、ひもじいで礼節を知るのは難しい。そう言った条件下で人の事を慮れと批判するのも心がない。 いつまで…

“多数決だけが民主主義じゃない”と日本人だからこそ思えよ!ポチが“ソレ”を言うのは卑怯 |マイノリティだった先達の想いを真っ先に汲みとってこそ

“右”も“左”も駄目。ご先祖様の気持ちを知ろうとしない 日本人はマイノリティだった 正当性などどうでもいい 多数決だけが民主主義じゃない 綺麗ごとでは生きてゆけない 日本人がなぜ忘れているのか “ポチ”ではなく拳を交えた日本人を信用している マイノリテ…

フォークでサーモンをつつきながら考えた事 |日本と米国の航空母艦について 備忘録

前記事:take0606.hateblo.jp 悩みの改善 これは、以前目を通した読み物に記述されていたお話です。 それによると、たとえば、うつ病を改善するのに良いとされるのは、右利きなら左手のみを使い続ける。 また、左利きなら右と、利き手と反対の手を使い続ける…

ベルギー監督、パス回しは「批判することではない」-サッカー日本代表 |アスリートも武士道と騎士道で戦っている

海外メディアをはじめ国内でも物議をかもすことになったラスト10分。これについて「間違っていたと思うか」と質問を受けたマルティネス監督は「まったく批判すべきことではない」と一蹴した。「W杯ではやはり目標を目指すことが大事。監督は重要な決断を…

日本人の美しい心根にルーズベルト大統領もトランプ大統領も惹かれたのかも知れませんね

日露戦争 1904-1905 いまから100年以上前に日本とロシアは戦争をしました。 その戦争は日本国の存続をかけたものでもありました。 トルコの協力もあり、勝利することになるのですが、日露戦争終結のため仲介役を名乗り出たのが、米国のルーズベルト大統領で…

エルトゥールル号遭難事故 |100年近く経っても胸にとどめ続け、命懸けで行動を起こした

【銀幕裏の声】エルトゥールル号遭難事故と「坂の上の雲」の意外な接点 「海難 1890」の真実(中)(1/3ページ) - 産経WEST エルトゥールル号遭難事故 オスマントルコ帝国使節団が来日も 住民たちは、総出で救助と生存者の介抱に当たった 経済力からみ…

2018ワールドカップ日本 対 ポーランド(グループH)キックオフは日本時間6月28日23:00~ |対戦相手のポーランドは親日国である「日本とポーランドが手を携えてロシアと闘おう」

知られざる親日国。なぜポーランドの人々は日本に感謝し続けるのか 2018ワールドカップ日本 対 ポーランド(グループH) 「日本とポーランドが手を携えてロシアと闘おう」 日露戦争は日本国の存続をかけた戦いでもあった ポーランド人捕虜全員が万歳を叫んだ…

福沢諭吉『脱亜論』について手短にまとめました |米朝首脳会談~トランプ氏、非核化費用「韓国と日本が...」

take0606.hateblo.jp 福沢諭吉『脱亜論』について手短にまとめました 脱亜論は新聞『時事新報』の社説 ざっくり解説 文明ははしかの様なものだ 佐幕派(幕府側)と倒幕派(薩長)は保守派(右翼)と革新派(左翼)の戦でもある 新機軸としての「脱亜」 しかし、なぜ…