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日本男性は“母殺し”“父殺し”が必要。独立できない日本そのものが依存症を生むのか... |日本女性に“母殺し”は必要ない 更新7/30


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日本男性は“母殺し”“父殺し”が必要

 

母は娘の人生を支配する なぜ「母殺し」は難しいのか (NHKブックス) 単行本(ソフトカバー)

2008/5/28 斎藤 環 (著)

 

日本女性に母殺しは必要ない

 それは仕方がないこと...

 依存傾向のマザコン男が社会を占めているのが戦後日本。また、そういった男がいるからこそ、母は娘を守らざる負えなくなる。それは夫からかも知れないし、娘の彼氏かも知れない。

 独立できない日本。独立できない日本人。家は国。統治する者がフェアであるなら問題ない。それなら、女性が苦労することもない。

 ただ、統治する者がそうでないと問題が起きる。それは精神論、根性論。民主的でもなく前時代的。

 情報を遮断し、モノを与えず、交流を閉ざす。支配。それはマインドコントロールかも知れない。

 

マインドコントロール - Wikipedia

こんな男は危険!女子の気持ちを裏切る男の特徴5つ | いま女子

 

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女性は八方美人の内弁慶男は気をつけたほうが良い

 また、八方美人の内弁慶は気をつけたほうが良い。女性ならかわいらしくもあるが、男性の場合はまずい。DV男の典型かも。

 ...脱線をしてしまいましたが(*‘ω‘ *)

 依存傾向の男性と言うのは、幼少期に評価されたと言った認識が著しく乏しいのではないのか。また、評価といったモノが子どもにとっての愛されたといった実感になるのだと考える。

 だからこそ、子どもが物事を達成できたとしたなら、理屈ではなく全力で評価してこそと考える。

 

内弁慶(ウチベンケイ)とは - コトバンク

「八方美人」ってこんな人!?気になる意味と改善方法とは?

 

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マザコンだからこそ、イジメも無くならない 

 

承認欲求が強いからこそ依存傾向か

 両親からの評価こそが、認められたと言うこと。承認がなされたと言うこと。それは身近にいる最初の男性と女性に認められたと言うこと。

 そうではなく、評価されたといった認識が著しく乏しかったなら、もし、愛された実感がなかったなら、認めれたいという欲を、他人に求めるようになる。承認欲求が強くなる。また、愛し方、愛され方が分からないといった問題も起こる。

 人に執着するようになる。依存。

 DVやネグレクトがおこなわれていた家庭の子どもに依存傾向があるのはこの為か。

 

承認欲求 - Wikipedia

「承認欲求」という言葉の歴史的起源をさぐる - Togetter

ドメスティックバイオレンス - Wikipedia 

ネグレクト - Wikipedia

 

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依存傾向のマザコン男がイジメを生む

 強いものに向かわず、弱いものにしか向かう事ができないからこそ、児童虐待や家庭内暴力も無くならない。

 マザコン男の悪意は必ずといって良いほど、弱いものに向かう。それは、数や立場など形を変えたとしても力で弱者を抑え込もうとする。暴力や暴言や恫喝。卑怯。

 

 

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独立できない日本国こそが、依存症を生む

 また、小動物を虐待するものもマザコンが由来していると考えて良い。それは、児童虐待も同様と言えるかもしれないが、年相応、もしくはそれ以上の女性に対応できないことが由来すると言われている。

 戦後日本とは、こういうものなのかも知れないが、寄らば大樹の陰、長い物には巻かれろ的な、徒党を組むことを良しとし、つるむことの一体感で承認欲求を満たしているのかも知れない。

 それは、ネットでもリアルでも。

 また、その一体感の中でこそ、ネット炎上や袋叩きが起きる。独立できない日本国こそが、マザコン、DV男を大量生産していると考えてよいのだろう。

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