巨人から広島へ移籍した”レッド5”長野も気になるが、私の”レッド5”といえばナイジェル・マンセル。ウイリアムズ・ルノーFW14B

 個人的に“アンチ巨人” “アンチ読売”の時代がありました。

 いまは、それほどでもなく、気になる選手が記事になっていれば見るし、読売新聞も分け隔てなく読みます。なんですけど、以前はアンチ度合いが強く、良くない見方をしていたようです。

 ある年の、横浜スタジアムの公式戦でのこと。試合前の守備練習時のヤジの対応を目にして以来、気にするようになった選手、それが長野なのです。読売から移籍し広島へ。“レッド5” 気になりますね。広島と巨人の対戦が楽しみでもあります。

 私の“レッド5”といえば、ナイジェル・マンセル。ウイリアムズ・ルノーFW14

 1990年辺りから、F1に興味を持ちはじめ、92~93年が興味のピークだったように思います。94年のある時期から、急激に興味が薄れていったように思います。

ナイジェル・アーネスト・ジェームズ・マンセル(Nigel Ernest James Mansell 、CBE 1953年8月8日 - )は、イングランド出身の元レーシングドライバー。

2014年現在、F1とCARTのチャンピオンを2年続けて獲得した唯一のドライバー。

1990年には大英帝国勲章・オフィサー章(OBE)を、2012年には同・コマンダー章(CBE)を受勲。2005年に国際モータースポーツ殿堂(The International Motorsports Hall of Fame )入り。日本での愛称は「マンちゃん」、「荒法師」、「暴れん坊将軍」。

ナイジェル・マンセル - Wikipedia

ウィリアムズFW14 (Williams FW14) は、ウィリアムズが1991年のF1世界選手権参戦用に開発したフォーミュラ1カー。パトリック・ヘッドとエイドリアン・ニューウェイが設計した。1992年にはアクティブサスペンションを搭載したFW14Bを使用した。

 すこし、好みの傾向に変化が見られるようです。“ヒトモノコト”すべてにおいて、好みに変化があります。以前までなら、良いと思っていた“ヒトモノコト”があまりそう思わなくなったり、反対に、べつにな“ヒトモノコト”が良いと思えたりしています。

 興味を持つものや、好みの急激な変化が起きていた、数年ではあったのですが、今年に入ってから、よりその傾向が強くなっているようです。もともと、飽きっぽいところはあったように思いますが、ぶり返したように思いますし、“多動がでた”といえばそうなるのでしょうね。

 なので、その点で、誤解を生んでいるのだとも思います。それらのを踏まえたうえで、丁寧に説明していくしかないようです。そんな風に考えています。

 ただ、根幹の部分に変化はないと、自分ではそう捉えているので、“急激な変化があった数年”以前と変わらないものと思っています。確認は必要になるとは思いますが(^_-)-☆

 F1に少し興味が出てきました。94年以来となりますが、今後、どういったカタチで反映させていけるかは分からないところでもありますが、チェックはしていくようにと考えています。ひとまず、そんな感じです。