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“レッド5”といえばナイジェル・マンセル。ウイリアムズ・ルノーFW14B “シロ6”ならリカルド・パトレーゼ

私の“レッド5”といえば、ナイジェル・マンセルですが....

三省堂国語辞典 第七版 広島東洋カープ仕様

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  • 作者: 見坊豪紀,市川孝,飛田良文,山崎誠,飯間浩明,塩田雄大
  • 出版社/メーカー: 三省堂
  • 発売日: 2019/03/05
  • メディア: 単行本
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個人的に“アンチ巨人” “アンチ読売”の時代がありました

野球に対する想いというのは、他の分野とは別物と捉えている

 いまは、それほどでもなく、気になる選手が記事になっていれば見るし、読売新聞も分け隔てなく読みます。なんですけど、以前はアンチ度合いが強く、良くない見方をしていたようです。

 ある年の、横浜スタジアムの公式戦でのこと。

 試合前の守備練習時のヤジの対応を目にして以来、気にするようになった選手、それが長野なのです。読売から移籍し広島へ。“レッド5” 気になりますね。広島と巨人の対戦が楽しみでもあります。

 

PMA 1/43 Williams Renault FW14 R.Patrese 1991 完成品

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ナイジェル・アーネスト・ジェームズ・マンセル(Nigel Ernest James Mansell 、CBE 1953年8月8日 - )は、イングランド出身の元レーシングドライバー。

2014年現在、F1とCARTのチャンピオンを2年続けて獲得した唯一のドライバー。

1990年には大英帝国勲章・オフィサー章(OBE)を、2012年には同・コマンダー章(CBE)を受勲。2005年に国際モータースポーツ殿堂(The International Motorsports Hall of Fame )入り。日本での愛称は「マンちゃん」、「荒法師」、「暴れん坊将軍」。

ナイジェル・マンセル - Wikipedia

“赤1”ならアイルトン・セナ、“赤2”ならゲルハルト・ベルガー

 私の“レッド5”といえば、ナイジェル・マンセル。ウイリアムズ・ルノーFW14

 1990年辺りから、F1に興味を持ちはじめ、92~93年が興味のピークだったように思います。94年のある時期から、急激に興味が薄れていったように思います。

 “赤1”ならアイルトン・セナ、“赤2”ならゲルハルト・ベルガー。

 マクラーレン。

 “白6”ならリカルド・パトレーゼ。ウイリアムズ・ルノー。

 

アイルトン・セナ・ダ・シルバ(Ayrton Senna da Silva, 1960年3月21日 - 1994年5月1日)は、ブラジル人の元レーシング・ドライバー。F1世界選手権において、1988年・1990年・1991年と、計3度ワールドチャンピオンを獲得した。

時代を代表するドライバーの1人とされ、特に計65度のPP獲得数は、2006年にミハエル・シューマッハに更新されるまで歴代1位だった。アラン・プロスト、ネルソン・ピケ、ナイジェル・マンセルとは、1980年代から1990年代前半のF1を象徴する存在として、「四強」「ビッグ4」「F1四天王」などと纏めて呼ばれることもある。特にプロストとのライバル関係が知られ、日本では2人の争いが「セナ・プロ決戦」「セナ・プロ対決」などと呼ばれた。

アイルトン・セナ - Wikipedia

リカルド・ガブリエーレ・パトレーゼ(Riccardo Gabriele Patrese 、1954年4月17日 - )は、イタリア・パドヴァ出身のユダヤ系イタリア人の元レーシングドライバー。

日本における通称は「鉄人」。当時日本でF1中継を実況していた古舘伊知郎からは、「史上最強のセカンド・ドライバー」「二百戦練磨の男」等とも呼ばれた。

リカルド・パトレーゼ - Wikipedia

GP CAR STORY Williams FW14B (SAN-EI MOOK)

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“ヒトモノコト”好みの傾向に変化が見られるようだ....

F-1に興味が出てきました"Blu-ray”など題材とした作品を鑑賞

 “ヒトモノコト”すべてにおいて、好みに変化があります。以前までなら、良いと思っていた“ヒトモノコト”があまりそう思わなくなったり、反対に、べつにな“ヒトモノコト”が良いと思えたりしています。

 興味を持つものや、好みの急激な変化が起きていた、数年ではあったのですが、今年に入ってから、よりその傾向が強くなっているようです。もともと、飽きっぽいところはあったように思いますが、ぶり返したように思いますし、“多動がでた”といえばそうなるのでしょうね。

 なので、その点で、誤解を生んでいるのだとも思います。それらのを踏まえたうえで、丁寧に説明していくしかないようです。そんな風に考えています。

 ただ、根幹の部分に変化はないと、自分ではそう捉えているので、“急激な変化があった数年”以前と変わらないものと思っています。確認は必要になるとは思いますが(^_-)-☆

 F1に少し興味が出てきました。94年以来となりますが、今後、どういったカタチで反映させていけるかは分からないところでもありますが、チェックはしていくようにと考えています。

 ひとまず、そんな感じです。

 

アイルトン・セナ?音速の彼方へ [Blu-ray]

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