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ジェニーハイ『ジェニーハイ』|2. ランデブーに逃避行 3回目の御殿場。眼前に富士山を見ることが出来た....

ジェニーハイ『ジェニーハイ』   

曲目リスト

1. 片目で異常に恋してる
2. ランデブーに逃避行
3. 強がりと弱虫
4. スーパーマーケットフレンド
5. ジェニーハイのテーマ
6. 東京は雨

5. ジェニーハイのテーマ   


ジェニーハイ「ジェニーハイのテーマ」

ジェニーハイ『ジェニーハイ』

昨年夏"霰粒腫破裂で流血騒動”

 『片目で異常に恋している』で思いだされるのは、昨年夏、"霰粒腫破裂で流血騒動”

 "涙袋が大きくなってラッキーね”と過ごしていたところ、洗顔中にしこりの様に当たるので気になり不安を覚え眼科へ。

 "霰粒腫”という、病気らしい。ひとまず、点眼薬で過ごすことに。

 そんな最中、学芸大学駅近くのカフェで女性の友人とともにしていたところ"大事件が”

 続きは下記リンクから。

こちらがつづき(*‘ω‘ *)

1. 片目で異常に恋してる


ジェニーハイ「片目で異常に恋してる」

2007年松戸、柏、夏

 同居を一時的に解消も、会うことは続けていた時期だったかと思う。

 その日は、船橋の方へ遊びに行こうということになった。ららぽーとTOKYO-BAYにより、その足で松戸へと向かった。

 アトレ松戸によった。暑い日ということもあり、どこかで涼をとろうということになる。たしか、ゴディバだったような気もがするが、どうか。ひとまず、店内でアイスと紅茶を頂きひと休み。

 店を出ることにし、柏マルイによった。

 

"ローリーズファームで事件が起きた!”

 服を選び、試着をしていく中で、顔色が曇っていく。アイスを食べていたころは機嫌も良かったが、暑さの影響か、少し、不機嫌に。

 そんな中で、"服でも見ましょうか”

 と、なった。

 マルイの店舗内で服をみている時は機嫌が良くなっていたものの、ローリーズファームで試着をしていく中で、顔色が曇る....

 どうした事か思い、少し訪ねてみると、"服がにあわない”と機嫌損ねている。

 が、自分としては、"いや、そんなことないですよ。似合っていたし、可愛らしく思った”から素直に、「似合っているし、かわいいよ」と、本音を述べた。

 ただ、顔色が優れない。それ以上は"突っこんで”聞くことはしなかった。事情があったのだろう。

 当時を思い返しているが、右目でも、左目でもと思うけどね

 

2. ランデブーに逃避行


ジェニーハイ「ランデブーに逃避行(LIVE ver.)」

御殿場アウトレットは、計3回

 御殿場アウトレットは、計3回くらい行ったように記憶している。

 初回は、2010年サッカーW杯南アフリカ大会の年。前年の一件により、少しづつ元気がなくなりつつある中の旅行だったかと思う。

 少しでも、元気になればと思い向かった。夜間にホテルのテレビで大会が中継されており、前評判とはうらはらに、本田らの活躍もあって、日本代表が勝利し元気をもらえた。

 

3回目の御殿場。眼前に富士山を見ることが出来た

タクシーに乗るも、山道に不安を覚える

 2回目をはさみ、3回目。"コンドミアニム”を予約も、どうも思っていたものと違うようだ。そこは、生粋の"天然”。良く物事を理解していないところがある。不手際も重なり、連絡を何度も取りつつ、ようやく行き方が分かった。

 御殿場駅から、ものすごく遠くにある事に気づく。

 ひとまず、タクシーに乗ることにし、行先を告げ、ひとまず一安心。

 "ボンヤリ”しながら、少し談笑をした。

 どんどん、山道を進み、山奥へと向かって行く。

 "あれ?”"大丈夫?”と、ふたりが顔を合わせ、小声で言葉を交わす。ひとまず様子を見ることにした。

 この間、運転手の方は無言。

ますます、山道をすすむも無事到着

 ますます、山道を進んでいく。日も暮れているし、辺りは真っ暗に近い。たまに店舗らしき灯りが見えたり、見えなかったり。

 不安がよぎる。"大丈夫か?”と、少し緊張するも、無事目的地に着いたらしい。

 日も暮れ、見ることは出来なかったが、朝になると、「富士山が目の前に見ることができる」と、説明をうける。

部屋は広々してたが、"2人では少し広い”

 ひとまず、疲れたので、説明どおり、用意された鍵を受け取り、部屋で休むことにした。部屋は広々としており、3LDKくらいあった。

 "2人では少し広い”

 "大勢出来たほうが良さそう”

 と言う話にもなった。

 疲れていたので、休むことにした。

 翌日の早朝、天気が良さそうだったので、外へ出ることにした。

 富士山を見るためだ。多少、朝もやがかかっていたが、見ることができた。

6. 東京は雨

 "何かあるときは必ずと言って良いほど、雨がつきもの”

 "何かあるときは必ずと言って良いほど、雨がつきもの”となっていた。ただ、悪い印象は無かった。

 それは、幼少の頃から。

 雨が降れば、むしろ外に飛び出し、走り回るくらいの元気(?)な子供だったように記憶している。

 ある時、異変が。

 寒空の中、いつものように雨の中外で過ごしていると、体中がかゆくなり、かきむしり始めた。肌がピンク色になり、ぶつぶつと体中にでき始めた。

寒空の中外で過ごすと異変 "寒冷蕁麻疹”

 "寒冷蕁麻疹”

 ある時期まで悩まされていたが、いつしか治った。肌が弱かったのか。それとも、ストレスも影響していたか、分からないところでもあるが、この時期は雨が嫌いだった。

 余談になるが、ニキビは出来なかった。

 

マイナスのイメージは無い。状況が好転することが多かった....

 上京してから、その傾向がより強まった。

 "何かあるときは必ずと言って良いほど、雨がつきもの”

 ただ、やはり、マイナスのイメージは幼少の頃と同じくない。むしろ、状況が好転することが多かった....

 

ブラタモリ 16 富士山・三保松原 高野山 宝塚 有馬温泉

ブラタモリ 16 富士山・三保松原 高野山 宝塚 有馬温泉