#2“kizunaロートシルト”さんはROCKが好き “9”

通信・J-ROCKは好相性 「ABCDEJは必須」 「一神教で母が好き」 電通で電気でヒカリエで東急でauの子 ROCK(青2黒2赤18)=22 “6915”

山手線全29駅の思い出話 JY27田町駅:2018年夏"マッチポンプ永久機関とメーメー”人はそれをネーミングライツと呼ぶ

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"マッチポンプ永久機関”とメーメー

ウーマン村本のトークライブを見るため

 昨年、あるところに通い始めました。そんな中でも、様々な人と知り合いました。もちろん、風変わりな人が多いと印象は受けましたが、一人ひとりと向き合うことしました。

 そんなことをしつつ、夜の街に出かけてみました。場所はJR田町駅。ウーマン村本のトークライブを見るため。以降、3回見にいったように記憶している。4度目になるはずだったものが、"ある事”が理由となり、見にいくことが出来なくなってしまった。それが、最後になるのか。

"ある事”が理由となり、4度目の参戦はならず

 "ある事”については、ここでは明言は避けるとしても、いずれにせよ、トークライブに関しては、楽しめた。内容がどうとかではなく、そういったものに参加できたということ。

 悩みやすい時期でもあり、また、ひとりで過ごす時間がほとんどという事で、そういったものに参加できただけでも、楽しかった。

 

田町駅(たまちえき)は、東京都港区芝五丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。

線路名称上は東海道本線1路線のみである(詳細は路線記事および鉄道路線の名称参照)が、当駅には電車線を走る京浜東北線電車および山手線電車のみが停車し、旅客案内では「東海道(本)線」とは案内されていない。また当駅は、JRの特定都区市内制度における「東京都区内」および「東京山手線内」に属する。 - 駅番号「JK 22」(JK 京浜東北線)、「JY 27」(JY 山手線)。

田町駅 - Wikipedia

THE MANZAI 2017 ウーマン優勝 きっかけは、フジテレビ

 トークライブに参加し、その空間を楽しめることができた。やはり、様々な人がいた。車いすの人がいれば、他にも不自由そうな人もいた。もちろん、綺麗なお姉さんもいた。

 まあ、そういうものだろう。問題はそこではない、JR田町駅まで行き、"トークライブを見たい”と思えた、ということが大事だった。

 きっかけがあったのだ。

 Twitter。

 "良くないからみ”をした可能性がある。個人的には、悪気はなかったし、良かれと思ってそうしたのだ。ただ、相手からすると面白くなかったのだろうと思う。もちろん、理解できる。

 どこの馬の骨をくわえた犬のような奴に、噛みつかれたら、かなわん。鬱陶しい。スートカーか、と思われても当然。理解できるところ。

 

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"マッチポンプ永久機関とメーメー”人はネーミングライツと

 「THE MANZAI 2017 でウーマンが優勝したよ!」とそいつが、朝食を頂く中で、そういった話題を持ちをかけてきた。それは、面白い話だと思い、youtubeで確認してみた。

 "マッチポンプ永久機関”とメーメーした。

 人はそれをネーミングライツと呼ぶが、それはさておき。ひとまず、そう"メーメー”したのだ。

 ネタに関しては、素人が口を挟むようなことではないが、客席が気になった。ネタ自体、客席や視聴者を皮肉っているものなのだが、どうも、観覧の人が気づいているのかいないのか。また、視聴者はどうだったのか。

 Twitterでの反応をみるとどうか。視聴者はどうだったか。さっそく手のひら返し。

 あれ、分かりやすい。

 客席も皮肉られていると気づいていなければ、どうも、視聴者にも、そういったところが見受けられない。

 

ネーミングライツとは
ネーミングライツとは、公共施設等に名称を付与する権利(命名権)及びこれに付帯する諸権利等(パートナーメリット)をいいます。この場合の愛称とは、一般的な呼称として用いられる名称をいい、市の条例等で定められている正式な施設名を変更するものではありません。

市民(利用者)、企業、市(行政)の間で、それぞれメリットがあるWin-Win-Winの関係構築とされています。

川崎市:ネーミングライツとは

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村本論: 妬み恨みを強みに変える、ネガポジ365日

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マッチングするのは良いが、年々、下がっている

反面、外からは、良いものが侵入し続ける....埋没する日本

 作り手(制作側)と受け手(視聴者)が、最大限にマッチングするところが、良いものとされるはず。もちろんこれは、テレビ放送だけではなく、様々なところで見受けられるかもしれないが、いずれにしても、マッチングするのは良いが、年々、下がってきているのではないか、とそう考えた。

 マッチングするところが、下がってきているのが、現状のテレビなのだが、ジジイ向けに作られているというのも理由のひとつかもしれない。(偏差値40向けに作るのがテレビ)

 そういった、受け手(視聴者)を、作り手(制作側)が生産してる事になるし、それらを繰り返し行うことで、加速度的に下降していく(国内勢)。反面、外からは(海外勢)、良いものが侵入し続ける。

 日本が世界の中に埋没していく。そういった事になるか。勝ち目はない。モノとして負け、文化でも負けるとなるのか。日本が特別、世界の中で魅力がある事にはならなくなる。

※広告代理店関係者の発言らしい。個人的には、仕方のないことと考えている。今までそれで成立してきたのだから仕方がないと考えている。

 

設定勢が強すぎると他国が利する
スペシャリストを守る。ガチ勢を守る。設定のスペシャリストもスペシャリスト。ゼネラリスト中のゼネラリスト、つまり、スペシャリスト。

とにもかくにも、スペシャリストを守る。オールジャンル。ジャンルごとのスペシャリストを目指す。各々が、目指していく。結果、自然と全体が浮上するようになる。文化面でもそうなら、全てにおいてそう。

足を引っぱる暇があるなら、何かに打ち込んでればよいように思う。

上げ下げのみで、相手を上回ろうとすると、全体的に下がってしまう。マウント取りに終始し、自身の持ち場を離れれば、自然と地盤沈下が起きる。結果、日本の国力も落ちる。

他国が利するようになってしまう。

設定勢の制限は必要になるのでは
設定ありきが必要なのはわかる話でもある。個人的には、スペシャリストが復権すると考えており、たとえば、設定勢を否定的捉えがちだが、設定中の設定の人も、それはスペシャリストに違いない。どのジャンルだったとしても、スペシャリストを目指すべき。

ゼネラリスト中のゼネラリストもスペシャリストに変わりはないのだ。

設定勢が多かったり、力を持っていたりすると、各ジャンルのスペシャリストを殺しかねないし、スペシャリストまでの過程で潰しかねない。なので、設定勢の制限は必要になるのでは。

マイノリティの要素を持つものに、何かを見てしまう....

 そういう皮肉にも、映った。そういった事が評価されて、優勝という事なのか。個人的には、そう思ったようだ。

 それらの事がきっかけとなり、気になる存在になっていった。境遇といい、持っているものも似たものを感じた。最近は、めっきり目にはしていないが、気にはならないというと嘘になる。

 どうしたものかと、そう思う。

 マイノリティの要素を持つものに、何かを見てしまうのだ。何かを事情にし、少数、もしくは単独で何かをせざるを得ないものに、やはり、何かを見てしまうし、できる限り、応援出来れば良いな、そう思うのだ。

 

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