#2“kizunaロートシルト”さんはROCKが好き “9”

通信・J-ROCKは好相性 「ABCDEJは必須」 「一神教で母が好き」 電通で電気でヒカリエで東急でauの子 ROCK(青2黒2赤18)=22 “6915”

東横線全21駅の思い出話 TY03中目黒駅:2018年さんま祭り。モノとしての不平等や不自由も文化が解放“心が自由であれる”

中目黒駅(なかめぐろえき)は、東京都目黒区上目黒三丁目にある、東京急行電鉄(東急)・東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。目黒区の駅では最も東に位置する。

東急の東横線と、東京メトロの日比谷線が乗り入れている。両社が構内を共用する共同使用駅であり、東急が駅を管轄している。東横線の旅客営業列車がすべて停車し、日比谷線の終着駅でもある。2013年3月15日までは両線で相互直通運転が実施されていた。

中目黒駅 - Wikipedia

モノとしての不平等や不自由も文化が解放“心が自由であれる”

『リンカーン』『マン・オブ・スティール』鑑賞も

 JR目黒駅西口を出て、前に目をやると雑居ビルが立ち並ぶ。ビル群を左に見ながら、少し歩くと、目黒通りに出る。交差点を渡り、そのまま真っすぐ歩けば恵比寿方面となるが、今回は左折。

 下り坂を道なりに行くと、目黒川になるが、途中、右手に目黒シネマという、昔ながら映画館。

 この映画館は2本立てで上映されており、その日は、『リンカーン』『マン・オブ・スティール』鑑賞することになったが、飲みすぎたか、睡魔との戦い。

 内容も入ってこない。吹き替えならば、うつらうつら過ごしても、なんとなく頭に残っている場合もあるが、字幕ばかりはどうにもならない。まぶたは下がってくるし、色々なものと戦っていた。情けない話でもある。

 2本立ての映画双方共に頭に入っていなかったことから、実家近くのBOOKOFFで映画『リンカーン』購入しました。

 

目黒シネマ    

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第23回2018年さんま祭りでの出来事

ベローチェで休むことにしたが、“そのとき事件が!!”

 “目黒シネマ”の前には、目黒通り。下り坂になっており、道なりに行くと目黒川。昨年、さんま祭りでお世話になった舞台でもある。

 友人(男2女2)で参加したが、もめてしまった。理由はある。ひとり、大柄な女性がおり、そいつが前を“ずいずい”と歩いて行ってしまう。もう一人の女性は小柄で歩みもゆっくり。“ずいずい”をほっておいて、“ゆっくり”とともにした。

 権之助坂沿いある、ベローチェで休むことにしたが、“そのとき事件が!!”

 言い争いに発展。

 開けた場で、言い争う事は滅多にないタイプであったが、声を荒げてしまった。

“ずいずい”が何時もの調子で“ずけずけ”とモノを言ってくる

 「計4人で散歩中に“ずいずい”と歩いて行ってしまう」

 「“女2”間でも何か良くない事がありそう。だから“ずいずい”か」

 自分は上記の2点で考えごとをしていると、“ずいずい”が何時もの調子で“ずけずけ”とモノを言ってくる。

 “何考えごとしているんだ。そんなのツマラナイ。4人でお茶を飲んでいるのだから”

 気持ちは理解できるが、そいつの言っている事もオカシイ。

 黙っていると、まだ、続けてくる。

 なので、“お前も“ゆっくり”をともにしないで、なんで“ずいずい”前を行ってしまったのだ”

 この点で反論してしまう。

さんま祭りが険悪なムードも“ゆっくり”に、話した....

 店内が良くない雰囲気になってしまったので、店を後にし、権之助坂を下り目黒川。予定通りのさんま祭りだったが、言い争いに発展。

 さんま祭りも険悪なムード。楽しく過ごす予定が、つまらなくなってしまった。

 “ゆっくり”に、話した。

 飛び降り自殺未遂により、腰の骨を折ってしまった友人がおり、歩ける状態まで回復はしたものの、後遺症からか、不自然になりがちだし、歩みもゆっくりと説明した。

 理解してもらえた様子。

 昨年、2018年さんま祭りでの出来事。

昨年、勤労福祉会館にて卓球

中目黒に隠れ家卓球バーがあるらしい

 目黒川沿いに、勤労福祉会館というものがあり、卓球をしてみた。1時間くらい台を挟んで良い汗を流すことができました。お世話になりました。ありがとうございます。

 卓球は、あまり得意ではなく、なかなか難しい。力の加減が上手くいかずに手間取る。

 続けるうちに、ラリーが続くようになった。少しでも上達すると楽しくなってくるもの。食わずに嫌い。もう少し、卓球をしてみたい気もする。

 そう言えば、中目黒に隠れ家卓球バーというものがあるらしい。そちらも楽しそうですね。興味がある方はぜひ(*‘ω‘ *)  

 

昨年年末、中華そば むら田で“Pen 1冊まるごと、桑田佳祐。”

 山手通り沿いにある、“むら田”というラーメン店で、つけ麺を頂いた。

 昨年、年末年始は中目黒にある部屋でひとり過ごしていた。調理道具もなく、コンロも火力がないことから、外食になりがち。

 料理は上手とまでは言わないが、苦手でもないし、むしろ出来る方。ひとまず、その話しは置いておくとして、いずれにしても、自炊は難しい状況が続いた。

 そんな最中気になる店舗。

 “むら田”

 注文を済ませ、カウンターで待つも、飽きたので、雑誌を手に取る。

 “Pen (ペン) 2017年 9/1号 1冊まるごと、桑田佳祐。”

 

Pen (ペン) 2017年 9/1号 [1冊まるごと、桑田佳祐。]

Pen (ペン) 2017年 9/1号 [1冊まるごと、桑田佳祐。]

目黒川、2008年春お花見...

 中目黒駅で待ち合わせをして、お花見をすることにした。母含め三人。場所は目黒川。駅近くで食事をした。何を話しただろうか。

 そいつは、母に“天然ですね?”発言を天然にかまし、天然の母は、“ケンちゃん”と同じで天然ですね、という意図を汲み取ることができず、少し“ムッ”としてしまう天然プリ。

 “天然同士”のお花見は“いよいよ”、春の珍事に突入し始めてしまった....

 まだ、良い未来しか信じていなかった、2008年春。

 

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映画『リンカーン』雑感

“父は公平さや自由を求める人。ただ、優しくなかった....”

 各々、事情があり、それぞれ、抱えているものも違う事から、理解されるのも難しい。

 個人的な話をするなら、大事にされたかった。もうすこし、言うなら愛されたかった。ただ、母も似たようなことを言っていた。

 兄弟も多く、父は耳が遠い。代わりに母が農業を切り盛りしていたのだとか。

 そういった理由からも、自分と同様に、そういった事に恵まれなかったということになるのだろう。

 似ている。

ニーチェの言葉“001”「初めの一歩は自分への尊敬から」

 映画『リンカーン』を鑑賞中にゼロに小さなイチを足してみた。

 ニーチェの言葉“001”

 なるほど。同じもの何かを見て重ねる。同じものを愛おしく想う。自分を尊敬できるから、同じものを尊敬できる。

 もし、“何か”に自分を重ねる事が出来ないのであるのなら、それは、まずい。心も文化もない人間。

 そうではなく、様々な登場人物に重ねられれば、重ねられるほど、心もあるし、一人ひとりとしっかり向き合い続けた結果。そういう事にもなる。

 

超訳 ニーチェの言葉

超訳 ニーチェの言葉

徹夜で、創価学会の女性の話に付き合ったことがある

 もちろん、自分はそのタイプではなかった事から、持っていかれなかったが、話自体、興味深く聞かせていただきました。もともと、分け隔てなく向き合う事を良しとしていたから、問題はないのだし、後は自分が決めるだけの事。

 事情があるのだろう。真面目な人だったし、明るくて楽しい感じの人だった。カラオケにいったことも何度かあった。ただ、当時、調子は今と比較して、とてもではないが良いとは言えないし、比べるまでもない。全く良くない。

 それでも、誘いだしてくれたと言うことなのだろう。楽しく過ごすことは出来たし、それはそれで、良い想いでとして残っている。

モノが自由を感じるのではなく、心が自由を感じる

 自由というものを感じられることは殆ど無かった。夜になれば耳鳴りがする。小3のころから。その頃から、悩みを常に抱えていたという事になる。小5から頭痛。常備薬が必須。

 頭痛にバファリン。今ロキソニン。

 不自由極まりない。たとえ、モノで恵まれていたとしても、不自由でしかない。やはり、心で感じるもの。モノから得るのは難しいし、有限である事から、いずれどこかで限界をむかえる。できる限り、心や文化から自由を感じられてこそ。

 “モノ”ではなく、人の心や文化から感じられてこそ。

 モノとして尊重されてこそ、自由を感じられる。平等に扱われてこそ、心が自由であれる。優しく接する事により、心が自由を感じられる。モノとしての不平等や不自由も文化が解放させられるはず。

 心が自由であれる。

 

エイブラハム・リンカーン(英: Abraham Lincoln [ˈeɪbrəhæm ˈlɪŋkən] ( 音声ファイル)、1809年2月12日 - 1865年4月15日)は、アメリカ合衆国の政治家、弁護士である。名前は、アブラハム、姓はリンカンと表記されることもある。 弁護士、イリノイ州議員、上院議員を経て、1861年3月4日、第16代アメリカ合衆国大統領に就任した。

愛称は、エイブ (Abe)。また、オネスト・エイブ (Honest Abe)、レール・スプリッター (the Rail Splitter)、「偉大な解放者 (the Great Emancipator)」、「奴隷解放の父」とも呼ばれる。身長6フィート4インチ(約193cm)。

エイブラハム・リンカーン - Wikipedia

リンカーン(字幕版)

リンカーン(字幕版)

2007年五反田某施設

SNS通じて老人ホームでボランティア活動をしている姿を目に

 五反田にある、某施設にお世話になっていました。そこで知り合ったひとりの女性がいました。ふくよかだけど、明るい人。

 先生になりたい。保育士になりたい。そんなことを言っていた。あるとき、教材を読んで勉強をしているようなので、のぞき込んでみると、そいつは、こんなことを言ってきた。

 「分からない。なにを書いてあるか分からない....」「タケちゃん分かる?」

 教材を受けとり、目を通すことにした。

 “学習障害”ということになるのか、勉強は苦手なようだ....

 

 数年前、SNSを通じて、老人ホームでボランティア活動をしていると目にすることが出来た。

 志していたものとは違うかもしれないが、素直に嬉しく想えた。

 

学習障害(がくしゅうしょうがい、Learning Disability, LD)は、単一の障害ではなくさまざまな状態が含まれる。医学、心理学、教育学の分野にまたがって研究が進められ、それぞれで若干概念が異なっている。バランス感覚を欠き、身体の協調運動の困難を合わせ持つ子も多いため、リハビリテーション医学の分野でも研究が行われている。

種類には、読解(ディスレクシア)、数学(ディスカルキュリア)、書き取り(ディスグラフィア)などがある。

有病者は、イギリスでは150万人。イギリスでは、学習障害看護(Learning Disability Nursing)という学習障害の当事者やその家族を支援する専門分野が、看護学の中に立上っている。

学習障害 - Wikipedia

家庭編 アスペルガー症候群・高機能自閉症の子どもを育てる本 (健康ライブラリーイラスト版)

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