#2“kizunaロートシルト”さんはROCKが好き “9”

通信・J-ROCKは好相性 「ABCDEJは必須」 「一神教で母が好き」 電通で電気でヒカリエで東急でauの子 ROCK(青2黒2赤18)=22 “6915”

東横線全21駅の思い出話 TY14綱島駅:埼玉から40年前に引っ越してきた故郷。駅西口を出ると“地元の匂い”

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埼玉から40年前に引っ越してきた故郷

駅西口を出ると“綱島の匂い”というものがありました

 埼玉県新座市から家族と共に引っ越してきました。かれこれ40年は経つのでしょう。たまに、地元に帰り、西口を出ると“綱島の匂い”というものがありました。

 実家に帰ってもそうなら、品川の自宅マンションに帰っても、同様な想いがあります。慣れ親しんでいたと言うことでしょうね。

 今は、そこには無いのですが、豚骨ラーメン店が駅舎に併設されている様な形に配置されており、改札を出て西口に向かうと、“地元に帰ってきた”とそう想えていました。

どんぶりに向き合い小さくなって食べた豚骨ラーメン....

 母は豚骨ラーメンが好きで、雑居ビル2階にある、この店舗で食事をする事が度々あったのですが、“匂いがキツイ”と感じていたのですが、仕方ない。一緒に、どんぶりに向き合い小さくなって食べた、というイメージとして残っている。

 子供というのも理由か“匂いがちょっと”はあったにせよ、悪いものとして残っていない。想い返すと、良い時間だったのかな、そのように考えています。

“公園坂”自転車で上りノーブレーキで下る事を繰り返した“場”

 西口を出ると、目の前に商店街。右折し道なりに行く。

 途中、中一時に万引きをしてしまった書店が左手に見える。気にせず、まっすぐ歩いて行くと交差点。左折すると、お世話になった幼稚園。右手はガード下、今はもうないが、当時はゲームセンター。塾帰りに遊びました。他にもビリヤードなどをして遊びました。中ニのころになるのでしょうか。

 交差点を渡り、道なりに行くと、次第に上り坂になっている、公園坂。自転車で上り下っていく事を繰り返した“場所”になります。

 途中、左手に、スーパーマーケットがあり、“中二”万引き騒動の舞台になったところでもあります。

 

綱島駅(つなしまえき)は、神奈川県横浜市港北区綱島西一丁目にある東京急行電鉄東横線の駅である。駅番号はTY14。

駅東側にはバスターミナルと小規模な商店街、綱島温泉東京園(神奈川県東部方面線工事のため、一時閉店)。駅西側一帯は商業地区となっており賑わいを見せている。かつての温泉歓楽街の名残りで、パチンコ店やラブホテル、キャバクラなどの風俗店が少なからず存在している。駅北側は丘であり、急坂を上がっていくと緑が残されている綱島公園・綱島市民の森がある。駅南側には東横線の鉄橋も架かっている鶴見川が流れており、河原は周辺住民の憩いの場となっている。

綱島街道や子母口綱島線などの周辺道路は狭く交通量も多いため、駅前は慢性的な渋滞が発生しており、客待ちのタクシーや違法駐輪により、さらに狭くなった路地を多数の路線バスと歩行者が通行しているなど、安全面で問題がある状況となっている。再開発の検討もなされたが、実現には至っていない。

綱島街道を挟んだ駅東側の地下には、2022年に開通予定の東急・相鉄直通線(神奈川県東部方面線)の駅(仮称「新綱島駅」)が置かれる予定である。

綱島駅 - Wikipedia

じっぴコンパクト新書 (相鉄沿線の不思議と謎)

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その立場にいたら、同じように言ってしまうのかもしれない

“なぜ、自分の息子なのに?ダメなのか?なぜ、続かない?”

 何をするにしても、続かない、飽きっぽい性格でもあったのだろう。冒頭からの公文もそうなら、スイミングスクールもやはりそうだった。部活も同様の事。続かない。

 両親からも、根気がなく、何をしても続かない、いい加減な子に映ったのだろう。たしかに自分もダメなところもあって、周りと合わない事でぶつかりやすい。そういった状況が繰り返されていくと、孤立してしまう。

 結果、続かなくなる。

 そのさまを両親は、“根気がなく、何をしても続かない、いい加減な子”と捉えるのなら、理解できる話。

 “なぜ続かない?” “なぜサボる?”

 両親の気持ちも分かる。自分がその立場にいたら、同じように言ってしまうのかもしれない。

 “なぜ、自分の息子なのに?ダメなのか?”

 父が想うように、自分も想ってしまうのだろう。

“ふざけたキャラクター”でやってみようかと試みていた時期も...

 根気もなく。勉強もしたくない。ショートスリーパーも理由になっているとは思うが、そればかり言っていても相手はされない。

 部活動の練習に出るとしても、“ふざけたキャラクター”でやってみようかと試みていた時期でもある。

 当時を振り返ると、部活動の先輩が"ケーツー”という名の山があることを教えてくれた時期に符合してようにも想える。

 エベレストの次に標高が高い山。標高8,611m。“K2”

中一から中二に上がる際“ふかわりょう”と話す機会を設けてもらうも

 “四つ葉のクローバー”の話に出てくるネコについての事を話した。どう受け止められたかは、分からないところでもあるが、面白い人がいるものだ、そう想えた。

 中一時クラスメイトであり、幼稚園時に顔見知りになった友人が引き合わせてくれ、話すことが出来た。中学時代を振り返ると、想いだされるエピソードのひとつでもあります。

 

POPEYE特別編集 二十歳のとき、何をしていたか? (マガジンハウスムック)

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綱島公園、プールが併設され夏になると友人とよく遊びに

園内には“プール”“古墳”春にはお花見。長福寺が隣接

 気にせず、“公園坂”を上っていくと、目の前に森林。綱島公園があります。公園プールが併設されており、夏になると友人とよく遊びに行きました。

 園内には古墳などもあり、春になると桜が綺麗なことから、花見をする人で賑わいを見せます。また、近くに長福寺というお寺があり、幼稚園も併設。

 幼馴染の子が通っていました。 

 季節になると、除夜の鐘の音が、当時暮らしていた実家まで聞こえてきました。

 友人3人で、“大みそかに除夜の鐘を鳴らしてみようじゃないか”

 軽いノリで向かった。いよいよ自分の番だ。

 “よーし鳴らすぞ!”

手からすっぽ抜け、三度鳴らした除夜の鐘...

 斧を上から振り下ろす感覚といえば良いのか。もしくは、餅つきとでも言えばよいか。どちらもした事はないが、とにかく振り下ろしてみた。

 おもいきり、やってしまったのがマズかったか、綱が手からすっぽ抜けてしまった。

 手から離れてしまった“つくやつ”が、勢いよく鐘に向かう。やべーとは想ったが、手から離れてしまったものは見守るしかない。

 すごい音で鳴り響く。また、戻ってきた。勢いは収まってはいるが、再び鐘に向かう。

 “つくやつ”

 見守るしかない。最初より音は小さくなったが、やはり戻ってくる。

 “つくやつ”

 再び向かうも勢いはない。

 情けない音を残しおさまったが、となりで見ていたお坊さんが、すごい剣幕で何かを言っている。もちろん、まずいことをしてしまった事も理解していたし、申し訳ない気持ちで一杯でもあったが、頭を下げ逃げるように家に帰るしかなかった。

 

長福寺(ちょうふくじ)は神奈川県横浜市綱島台28に所在する寺院。山号は綱島山。

寺伝によると、当地に西国の落武者綱島十八騎というものがおり、その中の一人、児島賀典(後に改姓し佐々木姓)が出家し開山したと伝わる。

長福寺 (横浜市港北区綱島) - Wikipedia

久しぶりに綱島公園に遊びに行きました

“併設されていたプール”の場所の変更がなされサイズも小さく

 現地に赴き、公園内を確かめると、“併設されていたプール”というのも場所の変更がなされており、サイズも小さくなっている。

 案内図で確認することで把握が出来た。“多目的広場”“ログハウス”とある場所に、もともとプールがあったのだが、変更がなされている。“多目的広場”と“古墳”間はくぼ地のようになっており、テニスコートと並んで配置されている様子が見てとれた。

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あるものがないと寂しい感じも。春になるとお花見も出来たはず....

 “多目的広場”に足を運ぶと、あったはずのプールがない。

 よく、夏休みなどに遊びに来た場所に、あるものがないと寂しい感じもする。また、春になるとお花見も出来たはずだが、違和感がある。ログハウスみたいなものもある。変わってしまった。

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見渡してみると砂場、よく見ると横浜スタジアムでは⁉

 見渡してみると、砂場がある。面白いカタチをしており、写真を何枚も撮影した。見てもらうと分かるが、野球場のカタチをしている。ダイヤモンド。扇とも言える。 

 一塁側から撮影。横浜スタジアムで考えると、日差しが厳しいのが一塁側。ゴールデンウイーク中のデーゲーム時でも、日焼け止めをしないとひどい事になる。デーゲームでは日焼け止めは必須。

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2020年東京五輪のためにウイング席の増設工事が行われている

 こちらは、三塁側から撮影。左手から中央に向かって見える席は外野席。

 一番奥はライト「ウィング席」。2020年東京五輪のために増設工事が行われている。じきにレフト側にも新たなウイング席が増設予定。

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昭和プロ野球「球場」大全

昭和プロ野球「球場」大全

ふくよかでありながら、運動神経も悪くない友人“B”

相撲大会に優勝した友人からスイカをもらった

 ふくよかでありながら、水泳も苦手にしておらず、その体型に似合わずスポーツ全般をこなせるやつでもあった。

 駅西口方面には小学校があり、“こども相撲大会”が催されていた。

 そいつも自信があるのか大会に参加していたらしい。あるとき、そいつがそんな事を言ってきた。

 “スイカをやる”

 どうい事か聞き返すと、「相撲大会に優勝したからスイカをお前にやる」と、返してきた。

真冬の家出騒動は“中二” 自動販売機の裏はやはり暖かい

 家族で夕食を食べていたところ、虫の居所が悪い。イライラする。食事中に声を荒げると、父から、「ウルセーから出てけ」の一言に、憤りが収まらず、家を飛び出し、付近をウロウロするも、行く当てもない。寒い。真冬。とにかく寒いし死ぬ。

 とは言え、意地っ張りなのだから、家に帰り頭を下げるのもムカつく。

 “自動販売機の裏は暖かかったではないか”

 経験則から、導き出し、自動販売機の裏はやはり暖かい。しばらく過ごしていると、どこで聴きつけたか、スイカをくれた友人が、見つけてくれた。

一晩だけお世話なった。温かいうどんも有り難い....

 説明を友人にし、一晩だけ、そいつの実家にお世話になる事になった。父母、そいつ、妹という家族構成になっており、そいつの父は、本業以外に柔道を教えるということもしていたらしい。それもあってか、“こども相撲大会”を優勝できたということになるのだが、それは別の話。

 うどんを作ってもらえた。そいつと何を話したかは覚えていないが、温かいうどんも有り難かったし、そいつの両親もあれやこれや声をかけてくれた。

 相撲大会などの事も含め、挨拶を出来ていないことが、心残りでもある。

祐天寺スターバックスで本音を語る

自分の育んでくれた場所、故郷の地を想う....横浜

 振り返ることが増えた。折り返し地点とも言える年齢でもある。父も年々元気がなくなっている。母も昔のようにはいかない。若かったころを想うのだろうか。ルーツと言えるのかも知れない。

 自分の育んでくれた場所を、想うことが増える。故郷の地を想う....

 横浜。

 幼少の頃から、今風に言うと“マウント”に苦しめられ続けてきた。“先生”と言われるものからの、ことごとく取られ続けてきた。同性の先生からやたら目をつけられた。

 何かにつけ気に入らないのだろう。それは、上京してからも、何ひとつ変わらないし、今後も注視が必要になってくるのだろうと想う。

“良くないイメージ”のほぼすべてが年上男性から

 年上の男性が苦手。打ち解けるまで時間を要す。“良くないイメージ”のほぼすべてが、年上男性から。

 周りの友人からも似たような話を聞くし、自分の経験則からも、友人の話す内容に違和感もない。できる限り避けて通りたいが、そればかり言っていても仕方ない。

 遠くのじい様は苦手ではない。

 実害はなさそうに想えるし、海外ならなおさら。安心して向き合える。ただ、身近はきびしい。

 リハビリが必要そう。体調不良からか、考えがマイナスになりやすいし、疑い深くなっている。時間がかかりそうです。

 

綱島サンマルクカフェで本音を語る

学校があまり好きではなく、サボってばかり....

 綱島駅西口から少し歩くと、イトーヨーカドーがあり、幼少の頃からお世話になっていました。正面玄関前は大きな広場になっており、塾が終わると家に帰らず、たむろしていた事を想いだされました。

 高校に進学しても、学校があまり好きではなく、サボってばかり。当時は、ファーストキッチンだったのですが、時間が経つのをひたすら待つばかり。そんな日々が続いていたようでした。

 30年も前の事なのですが、地元に帰り見てまわると、色々なことが想いだされます。

 塾に通いはじめた頃から、悪い友人と付き合うようになる。中二の頃。授業が終わると外は暗い。ビリヤードもしたし、ゲームセンターにも立ち寄った。また、“大きな広場”でも、良くないことがあった気もするが、忘れた。

今想うと、現状を変えたい一心だったのだろうか....

 いずれにせよ、勉強したくないタイプといえそう。決して出来なくはないが、したくない。そんな想いだった。

 万引きもしてしまった。良くない友人と夜の町をうろついたりもした。とにかく抜け出したかった。

 悪い友人たちではあったが、当時も、分け隔てもなかったし、ついて回った。

 シンナーを吸っていた事も知っていたが、自分が吸わなければ問題ないと想い、気にも留めなかった。この友人たちが悪い事をしても来ないのだから問題ではない。

 実際に話してみると悪い人たちでもないし、むしろ面白タイプ。実害はないし、楽しく過ごせる。

 ただ、今想うと、現状を変えたい一心だったのだろうか。

悪いコインが良いコインを駆逐した“グレシャムの法則”

学校をサボり、ゲームセンターでコインゲームに興じたことも

 サボってばかりでもあったが、全く何もしていなかったわけでもないし、寝っ転がっているだけに見えたかもしれないが、何も考えていないわけでもない。

 学校をサボることは良くない事と理解はしているし、夜遅くまで起きているもマズイのも知っている。ただ仕方ない。行きたくないのは行きたくないし、眠れないのは仕方ない事。出来ないことは出来ない。

 学校をサボり、ゲームセンターでコインゲームに興じたこともあった。あるとき、コインゲームにやたら勝ち、大量のコインを手に入れた。が、換金できるわけでもない。とは言え、そのまま店に返すのも惜しい。

 なので、持ち帰ることにした。 “サボりたい”

後日、良くない考えに陥り、地元のゲームセンターへ向かう

 良くない考えに陥り、綱島のゲームセンターに向かった。

 大量のコインが入った袋からコインを取り出し、ゲーム機に投入しようと想ったが、“故障したらマズい”との考えから、店側のコインを購入し、手持ちのものと見比べると、サイズは同じだが、どうもデザインは違う。

 ただ、サイズは同じなのだから、使用できるのではないかと考え投入してみた。出来るらしい。なので、プレイ。

 次々とゲーム機を変え投入してみると、出来るものと出来ないものがあることに気づけたが、構わず、続けた。

 すべてのコインを失い納得。学校へ向かう。

使用できるものとそうでないものが混ざることで、流れが止まる....

 後日、ゲームセンターの店主が、大量のコインを仕分けしている。よそのコインが混在することにより、店内のコインの流れがおかしくなってしまったのだろう。クレームがあったのだろうか、使用できるものとそうでないものが混ざることで、コインの流れが止まってしまった。

 店も立ち行かなくなることから、店主が全てのコインを仕分けしていたという事になるのだろう。

 

グレシャムの法則(グレシャムのほうそく)は、金本位制の経済学の法則のひとつで、貨幣の額面価値と実質価値に乖離が生じた場合、より実質価値の高い貨幣が流通過程から駆逐され、より実質価値の低い貨幣が流通するという法則である。一般には内容の要約「悪貨は良貨を駆逐する」で知られる。

「グレシャムの法則」という名称は、16世紀のイギリス国王財政顧問トーマス・グレシャムが、1560年にエリザベス1世に対し「イギリスの良貨が外国に流出する原因は貨幣改悪のためである」と進言した故事に由来する。これを19世紀イギリスの経済学者ヘンリー・マクロードが自著『政治経済学の諸要素』(1858年)で紹介し「グレシャムの法則」と命名、以後この名称で呼ばれるようになった。

グレシャムの法則 - Wikipedia

“ラウンドワン”ダイバーシティ東京でもお世話に(*‘ω‘ *)

通いなれた道。学校に向かうため、ある時期まで毎日行き来

 綱島駅東口からしばらく歩くと、車の行き来が多い街道に出る。綱島街道。右折し道なり行けば大綱橋が見える。

 積載されたものが大きいトラックなどが行き来すると揺れる。大きな橋ではあるが、揺れるというさまが面白く感じたし、怖くもあった。当時を振り返りながら、そんな事を想い返した。

 大綱橋を渡り道なりに行けば、大倉山方面。途中、左手にあるわき道を入って行けば、熊野神社に行くことが出来るが、今回は別。

 ラウンドワンを目指すため、綱島街道を左折し真っすぐ歩いた。通いなれた道。学校に向かうため、ある時期まで毎日行き来した。ラウンドワンの大きな建物が視界に入った。

 ひと先ず店内へと歩みを進めた。

ダイバーシティ東京内ラウンドワン“式波アスカラングレー”を選択

 お台場ダイバーシティ東京内にある、ラウンドワンで友人とボーリングをした際、頂けた、クリアファイルになります。

 “ラウンドワン×エヴァンゲリオン新劇場版”

 複数あったなかで、真っ先に、“式波・アスカ・ラングレー”を選択しました(*‘ω‘ *)v

 

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以前、“ダイナミックダイクマ”、今ラウンドワン綱島店

 ラウンドワン綱島店。何度か、訪れたことがある。ボーリングもしたし、カラオケも。運動神経は良くない方だし、体もあまり強くない。強い球を転がすことも出来ないことから、ボーリングもあまり好みではない。

 ただ、“みなと楽しむ”という事が主なのであるのなら理解できる。店舗内一階は、コインゲーム、UFOキャッチャーとカラオケがある様子。ボーリングは上の方の階。

 一人カラオケを楽しむことにした。

 

元東京都知事猪瀬直樹さんのプレゼンテーションが印象深く残る

 先日、地元綱島に遊びに行った際、ラウンドワン立ち寄った。カラオケなどをして楽しむことができたが、以前、この地に“ダイクマ”という量販店があった。

 ラウンドワン綱島店一階UFOキャッチャーコーナーを見てまわりながら、ひとつの想いがあった。IOC総会における元東京都知事猪瀬直樹さんのプレゼンテーション。 

 「ダイナミック!」

 というイントネーションの面白さが、心にとどめており、2013年のことなどを想いだされたりもして、アミューズメント施設ということも影響しているののだろうが、楽しい気持ちなれた。

 どこかで、プレゼンテーションの映像を見るたびに、「ダイナミック!」のあとに、こころで「ダイクマ~♪」と続けて、楽しむことも出来ていました(*‘ω‘ *)v

 

猪瀬 直樹(いのせ なおき、1946年11月20日 - )は、日本の作家、元政治家。長野県出身。血液型AB型[2]。『ミカドの肖像』で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。

道路公団民営化推進委委員、地方分権改革推進委員会委員、日本文明研究所所長、大阪市特別顧問、大阪府特別顧問。東京都知事(第18代、1期)、東京工業大学世界文明センター特任教授、東京大学大学院人文社会系研究科客員教授、国際日本文化研究センター客員教授を歴任。

猪瀬直樹 - Wikipedia

ニッポン2021-2050 データから構想を生み出す教養と思考法

ニッポン2021-2050 データから構想を生み出す教養と思考法

 “ハンマートゥ”靴選びを間違えるとなる“つま先立ちが出来ない....”

 先日、自衛隊中央病院に伺った。診察を受けるため。

 昨年に引き続き、体の不調が続いている。体調不良もあるのだろう、考えも良くない。手足のしびれが理由になり、相談をしてみた。話していくうちに安心することは出来た。

 簡単な検査をしていただけた。“しびれる”という状態はマズいのだろう、指の力を試す様なテストもした。

 “ハンマートゥ”

 靴選びを間違えると、なるらしい。そいつもそんなことを言っていた。症状が酷くなると、つま先立ちすら出来なくなるらしい。

 足の指に力を入れることが出来なくなることから、つま先立ちが難しくなる。“ハンマートゥ”  

アスリートに対するあこがれ。出来ないことをいとも簡単に....

 身体が強くないし、運動神経も良くない。スポーツ観戦することは好きだが、自らとなると、好みではない。

 ダゾーンなど、選手のプレーを見るにつけ、素直に凄いと感じるし、どんな努力をしても追いつけないとも想う。憧れ。自分に出来ないことを、いとも簡単にできてしまう人への憧れ。羨ましい。

 もともと、スポーツが好きだったから、なおさらそういった想いになってしまうのか。そんな事を考えている。

 

ワールドサッカーダイジェスト 2019年 8/15 号 [雑誌]

ワールドサッカーダイジェスト 2019年 8/15 号 [雑誌]

“男女平等”の問題も是正されるのではないか....

必要とされたかった“大事にするほど大事にされない”

 大事にされたかった。必要とされたかった。それだけ。

 それだけが、行動原理とといえるのだろうか。人が好き。ただ、想うほど上手くいかない。そう想うほどひとりになってしまった感がある。

 大事にするほど大事にされない。

 

男女同権(だんじょ どうけん)は、男女両性の権利が同等であること、および、そのような理念を言う。男女が同権であることは、男女平等(だんじょ びょうどう)と言う。

男女同権 - Wikipedia

トータルでつりあう事で、誤解される事もなくなる

 相手と自分がつり合っていなければ、 “不自然な関係”に映りやすい。カタチが違って見えたとしても、トータルでつりあう事で、誤解される事もなくなる。

 難しいとは想うが、意識的に個々が行うことで、“男女平等”の問題も是正されるのではないかと考える。

 DVの問題も同様と言えそう。息子娘が哀しい気持ちにあるのだとして、同じように痛めることが出来るのか。父母が出来るのか、否か。

 同じだ。

 

父だけでなく指導者だとしても同様。自分にあるものを重ねる

 明らかに、相手より上回っている時に、どう接してやれるか。

 たとえば、対象が若く、それほど上手ではなかったとしても、自分のなかに“ある何か”を重ねてやる事で、同じ思いで大事にしてやることが出来るのではないか。

 たとえば、それを“父”とするなら、そういう事になるはず。

 父だけでなく、指導者だとしても同様。自分にあるものを重ね、思いを共にする。男女平等、DVの問題も同根。

 思いを共に出来ないからという事になる。

 

アニー (字幕版)

アニー (字幕版)

お酒を飲む人は、あまり好きではない。楽しく飲めるのなら

平日顔を合わせることは、なかった “父もストレスからか、毎晩”

 幼少の頃から、お酒を飲む人が好きではなかった。大体そういうものとも想うが、ひどく嫌った。

 ネコのしっぽのようなものがついたキーホルダーを購入してもらい、嬉しくなり、ベルトループに取り付け上機嫌。母と駅から家路についていた最中、酔っ払いの中年男性に、しっぽを引っこ抜かれてしまう。ひどく落ち込み、憎むようになってしまった。

 父もストレスからか、毎晩のように口にした。平日顔を合わせることは、ほとんどなかったが、あまり好きではなかった。

 そんな横浜時代を過ごしていた。

半ばやけくそ状態が飲酒を常態化させてしまったか....

 2007年以降、捨て鉢なったか、あんなに憎んでいたのにもかかわらず、毎晩、飲むようになってしまう。あんなに嫌っていたのに、毎晩のように口にする。

 今では考えられない事でもあるが、半ばやけくそ状態になっていた様に記憶しているが、2009年のある出来事が引き金になり、気持ちに変化も見られた。

 いまだに、そういった想いが、塗り替えられないでいるし、より悪いものに変化してしまったことが、身動きとりずらい状況にさせている。

多くの人に見守られていたと気づけたが、時間もかかりすぎた....

 ながらく、落ち込んだ状態がつづく。そんな中助け舟もあった。そいつや、そのご家族も助けられた。

 良くない状況は続いているし、すぐさま良い関係に戻すのも難しそうにも想う。ただ、前向きに考えており、今は底ととらえ、徐々に浮上していくだけと、浅草寺のおみくじのように見ようとしている。

 ありがたいことに、長らく続いていた不調時でも、声をかけ続けてくれた人がいた。そいつのおばさんに当たる人。母の妹さんとなるのか。

 “思慮深いからだよ”

 どんくさい僕を、そう励まし続けていてくれた。信じていてくれてたということ。有り難い。すぐさまは難しいかも知れないが、お返しできる機会があるのなら、ありがたく想う。

 

追悼ディープインパクト (Gallop21世紀の名馬シリーズ)

追悼ディープインパクト (Gallop21世紀の名馬シリーズ)

通信、紙媒体、J-ROCKの三位一体でこそ

リハビリという観点からも対話が主のものの方が良さそう

 現状、通信、紙媒体、新聞、J-ROCK界隈が好相性。対話が主。やりやすい。複数のものと何か、というのが苦手になってしまった。理由は様々あるが、それ言っていても仕方がないので、リハビリという観点からも、対話が主のものの方が良いのだろうと考えている。

 通信、紙媒体、J-ROCKの三位一体でこそ。コミュニケーションの観点からも想像力や“言葉”という点からも、好相性。

コミュニケーション。想像力や“言葉”という点からも....

 あくまでも“リハビリ”期間内のお話。

 その都度、変化はあるのだろうし、その都度、入れ替えもありそう。ただ、現状、心身ともに良くない状態にある点からも、多くの事は出来ない。

 リハビリをしつつ、少しでもお役に立てることが出来るならと、考えた結果が、“通信、紙媒体、J-ROCKの三位一体”

「サザンオールスターズ公式データブック1978-2019」を通して何かを....

 良いことを思いつきました。

 先日、Amazonで購入した『サザンオールスターズ公式データブック1978-2019』

 この本を通して、自分の何かを説明することと、“1978-2019”にリリースされた、サザンオールスターズの曲との向き合い方を、お話しできたら嬉しく想います。

 忘れないよう、メモしておきますね(*‘ω‘ *)

 

サザンオールスターズ公式データブック1978-2019 (リットーミュージック・ムック)

サザンオールスターズ公式データブック1978-2019 (リットーミュージック・ムック)