ナチュラルローソンで日記帳を買いました 自分にとって"心に無理がない状態”とは何か.... "ロック” 多様性を追求していく

ナチュラルローソンで日記帳

自分のことを話すのがあまり得意では無かった

 今年の6月で、45歳になります。

 この年齢まで、自分のことを積極的に人に話すことはしませんでした。ただ、そのことで誤解を生んでいたのかも知れません。

 しっかり話せるようになったのも、ここ最近のように思います。それまでは、そういう事はしてきませんでした。そいつの前でも自分の事を話すことはしませんでした。

 話したとしても、少しは楽にはなったかも知れませんが、やはり、解決はない。自分のなかで折り合いを付けていく以外無いのかなと考えていました。心のなかに見つけていく以外無いのかなと考えていました。

 たとえば、"自由”というならば、そういうものなのかなと考えていました。

追記:19/6/7   

 6月6日で45歳になりました。

 下記リンク内にあるように、“B”になりました。過去に良いことは何ひとつないので、できる限り前を向いていきたいと思います。

 過去より未来のことを見据えてものごとを考えて行きたいと思う。

 そうは言っても、過去のマズかった部分は踏まえて、改善するなりしていかなければならいと考えています。できる限り、より良くしていく作業を繰り返しおこなっていく必要があるのかなとも考えています。

 昨年の振り返るなどをして、“どうだったかな今頃は?”と振り返る必要があるのだろう。

 今の自分と1年前、数年前の自分....

 過去の自分と比較していく作業も良いのでは。

 他者ではなく、自分との比較。そう言ったことを、年単位でなくとも繰り返し行っていくことで、自身の成長度合いも確認できるし、“過去のマズかった部分”というところの改善がなされているかの確認にもつながるはず。

 1年前の自分と今を比較すると....

 調子自体は当時の方が良くない。ただ、前向きさは当時の方があったし、気持ちは晴れていた。たしかに右腕の調子など、体調も良くなかったが、前向きさがあった。

 ただ、今は心持ちはサイアク。

 当時より、調子も良い。落ち着きもある。考えもまとまり易い。にもかかわらず心持ちはサイアク。嫌なイメージしか浮かばない。上京して以来、サイアクの状態だ。

 

"一番、自分の心に無理がない状態”をつくること

 その人のなかに見たのです。心を見たのです。自分を重ねていました。似ていたということになるのでしょう。ひと先ず閉まいました。自分の事はひと先ず閉まいました。

 大事に思いました。その人を大事に思っていたのです。ひとつも上手くは行かなかったし、幸せにもできなかった。滑稽に映っていたかも知れませんが、それでも幸せを願っていたのです。大事にして行こうと思っていたのです。

 自分の心に準じたほうが、"自由”を感じとりやすいのではないか。その"心”というのは、人それぞれで、正解はない。自分自身がどう思うか否か。

 "あるがままの心”で日々を送る。心に重きを置く。

 "一番、自分の心に無理がない状態”をつくること。やはり、それは人それぞれ。正解はない。自分の心を知る必要がある。本音、本心。

 

1 本来の音色。本当の音色。
2 本心からいう言葉。「本音が出る」「本音を吐く」

本音(ホンネ)とは - コトバンク

"自分の心に無理ない状態”人それぞれ正解はない

 身を置く環境もそうなら、自分自身の姿かたちもそう。そういった目に見えるカタチから自由を感じとるひともいる。

 ただ、ある程度まわりにも配慮しつつ、"あるがままの心”を目指す。それは、"自由気まま”とは違う。

 その"自由気まま”を発揮し過ぎることで、他者を傷つけていいことにはならないから、まわりに気を配りつつ、"あるがままの心”を目指す。

 自分自身の心に準ずるためには何が必要なの、考えました。

 では、自分にとっては何か。

 やはり、ロック。多様性を追求していく。これしかなかった。自分には無かったのです。残されてなかった。選択肢は無かった。

 理屈で考えても救いは無かった。ないものはない。

 「理」には無い。「情」にしか無かったのです。

 

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