BUMP OF CHICKEN 『Butterflies』 知らなくていい事は知らなくていい....灯りが滲んでぼやけて見え、いつもより綺麗に思った“環七”

環状七号線沿いを歩き、少し感傷的に....

BUMP OF CHICKEN 『Butterflies』

 行きかうライトの灯りをボンヤリ見ながら、環状七号線を歩いていたのだ。

 灯りが滲んでぼやけて見え、いつもより綺麗。

 BUMP OF CHICKEN 『Butterflies』の曲が、イヤホンから流れ、少し感傷的。

 

BUMP OF CHICKEN「Butterfly」 


BUMP OF CHICKEN「Butterfly」

BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016 “BFLY

BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016 “BFLY"NISSAN STADIUM 2016/7/16,17(初回限定盤)(LIVE Blu-ray+LIVE CD)

『aurora arc』購入 sonyポータブルプレイヤーで

 ニューアルバム『aurora arc』を購入しました。手違いにより、通常盤、初回限定盤Bの2点手元にありますが、それはご愛嬌。通常盤を誰かにプレゼントすれば良いだけのこと。

 さっそく、PCに取り込み、sonyのポータブルプレイヤーで持ち歩いて聴いています。昨日、カラオケに久しぶりに行ってきました。いつものようにヒトカラですが、それはそれで楽しむことが出来ました。

 『aurora arc』の中にある曲も、歌えるようになるいいです(*‘ω‘ *)

 

BUMP OF CHICKEN「Aurora」 


BUMP OF CHICKEN「Aurora」

aurora arc (初回限定盤B)(CD+BD)

aurora arc (初回限定盤B)(CD+BD)

“やむにやまれぬ”事情と言うものがあるのだろう

 自覚もなく酷いことを言って、傷つけてしまったことがあったな。

 そのつもりは無かったが、あやまちを犯してしまった....

 “環七”をわき道に入り、龍雲寺を右に見ながら、夜道を歩いていた。少し歩くと、「信濃屋」というスーパーマーケットがある。

 店内に入り、ビワとメロン、ハチミツとチョコレート計4点購入し、後にした....

 “やむにやまれぬ”

 事情と言うものがあるのだろう。

 それを聞いたところで、やはり、どうにもならないのだし、知ったところで、また、どうにもならない。

 そのつもりは無くとも、そうなってしまうこともあるのだ。

 

ペンブックス16 キリスト教とは何か。II もっと知りたい! 文化と歴史 (Pen BOOKS)

ペンブックス16 キリスト教とは何か。II もっと知りたい! 文化と歴史 (Pen BOOKS)

rockだけでなく普遍的なこと、まず相手

本来の本当の音色というのを追求する必要がある

 そういった事をロックだとするのなら、やはり、とり戻す必要がある。

 あるがままで、自然であれる環境を確保し、“素直に発せられたもの”そのものが心の声なはず。 

 “本来の本当の音色”を追求することが、たまたま、“ロック”と“ダイバーシティ”なだけだ。

 自覚なく発した表現により、ひどく傷つけてしまった事がある

 

1 本来の音色。本当の音色。

2 本心からいう言葉。「本音が出る」「本音を吐く」

本音(ホンネ)とは - コトバンク

“対象にとってどうか”が重要になるはず

 “素直に発せられたもの”そのものが心の声なのだとして、それはその人の“本来の本当の音色”なはず。

 それがなにかの、かたちを借りて表現されたものが“ロック”といえるのだろうが、“表現”されたものが成立するかは別。成立しなければ、場合によっては良くない表現として問題視される。

 なので、“本来の本当の音色”は結構なことだが、相手があることだし、“対象にとってどうか”が重要になるはず。コミュニケーションとも言える。

BUMP OF CHICKEN「宝石になった日」 


BUMP OF CHICKEN「宝石になった日」

“相手が何を望んでいるのか、いないのか”

 そういった事を知る必要があるし、ものづくりだとしても変わらないあ。それこそ、“クールジャパン”だとしても同じ。相手を知らなければ成立しない。カッコいいとも想わない。カッコいいとは相手が想うこと。自らは言わない。

 話を戻すと、“ロック”も同様で、相手をイメージすること。その心を知る。心にかさねていく。そういった表現を目指すことで、成立するに違いない。

 

伝統の逆襲―日本の技が世界ブランドになる日

伝統の逆襲―日本の技が世界ブランドになる日

3番艦信濃、竣工10日で沈められる...

 艦船は同型を、姉妹艦(Sister Ship)という言い方

 幼少の頃から、海が好きだった。船が好きで、軍艦も好きだった。

 戦艦大和がお気に入りだった。特に理由はないが、小さい頃から好きだったのだ。2番艦の武蔵よりも好きだった。

 3番艦信濃は戦局の悪化に合わせ設計変更がなされ、航空母艦として竣工も戦闘を交えることもなく、米潜水艦に、わずか10日で沈められてしまう。

 “やむにやまれぬ”事情と言うものがあるのだろうか....

 

大和型戦艦(やまとがたせんかん)は、大日本帝国海軍が建造した戦艦。戦艦として排水量、搭載主砲口径(46cm)とも史上最大。日本で建造された最後の戦艦艦型でもある。

1番艦“大和”。2番艦“武蔵”。3番艦“信濃”は対米戦の戦局に合わせて設計変更され航空母艦として竣工した。

大和型戦艦 - Wikipedia