#2“kizunaロートシルト”さんはSingerが好き “7”

すべての空気な存在許さないかんね(*‘ω‘ *) ガチvs設定に移行したよね( *´艸`) 名を改めました カグラゼロレイ(仮)  砂漠の宗教に立ってこそ 空気嫁許さない

SHISHAMO『曇り夜空は雨の予報』 尊重しあい良い部分を見つけていく中で心がつながる

【メーカー特典あり】 SHISHAMO 6(特典:きせかえジャケットステッカー3枚セット付)

【メーカー特典あり】 SHISHAMO 6(特典:きせかえジャケットステッカー3枚セット付)

  • アーティスト:SHISHAMO
  • 出版社/メーカー: GOOD CREATORS RECORDS / UNIVERSAL SIGMA
  • 発売日: 2020/01/29
  • メディア: CD

SHISHAMO(シシャモ)は日本のスリーピースロックバンド。旧バンド名は柳葉魚(ししゃも)。

神奈川県川崎市
ジャンル ロック
活動期間 2010年 -
レーベル GOOD CREATORS RECORDS
(2012年 - )
UNIVERSAL SIGMA
(2016年 - )
事務所 フェイスミュージックエンタテインメント
公式サイト SHISHAMO Official Website
メンバー 宮崎朝子(ボーカル・ギター)
松岡彩(ベース)
吉川美冴貴(ドラムス)

SHISHAMO - Wikipedia

SHISHAMO『SHISHAMO 6』

"ダイバーシティ”という言葉

  影響し合うことと、混ざり合うことは違うものと考えており、"ダイバーシティ”という言葉もあるが、これも混ざり合うことを良しとするものではなく、互いにある程度の距離をもって、互いに尊重し良い影響を受け合う。

 そのようなものととらえている。

 無理やり混ざり合うことで、互いの良い部分が消える。たとえば、右左。

 自由や平等という言い方もできるかも知れないが、いずれにせよ、互いにを尊重することない表現からは、不自由を感じられやすいし、心や文化になることもない。いずれにしても、心を自由にしないと表現としては成立しない。

 

多様性(たようせい)とは、幅広く性質の異なる群が存在すること。性質に類似性のある群が形成される点が特徴で、単純に「いろいろある」こととは異なる。

英語の多様性"diversity"の語源は、ラテン語ではdiverstiasに求められ、この言葉は、最初には、一致可能なものに反すること、矛盾、対立、不一致、といった消極的な意味を有したが、第二義的に、相違、多様、様々な形になる、という意味も併せ持っていた。17世紀になって、消極的な意味が失われ、現在のニュアンスになったとされている[1]。また、diversityとは、相異なる要素を有する、もしくはそれから構成される状態であり、そこから更に、異なったタイプの人々をあるグループや組織に包摂すること、とされている[2]。

多様性 - Wikipedia

不自由を感じる表現が心や文化になる事もない

 右左。自由や平等どちらであれ、結果として不自由を感じられるのであれば、成立もしなければ、心にも文化にもなるはずもない。

 相手のことをイメージすることにより、表現のあり方を見つけていける。はじめは上手くいかないかも知れないが、繰り返すうちに、どのような相手かもつかめてくるはずだし、語りかけ方やその精度も自然に上がるはず。心に一致させる。

 無理やり混ざり合うことで、心を一致させることの精度が上がるとも想えないし、良い影響を与え合うことにもつながらない。

 

尊重しあい良い部分を見つける 混ざる事無くつながる

 "ダイバーシティ”という言葉も何だか良く分かならないものにも見える。混ざり合うだけでグレーになってしまう、互いの良さが消えるだけのようにも見える。

 尊重しあい、良い部分を見つけていく。心をかさねても見る。繰り返し行う中で、心がかさなる。モノとしてではなく、心が同化出来るはず。同じものとなれる。混ざるのとは違う。距離を越えてつながることが出来るはず。

 そのように考えていいる。 

 

SHISHAMO「曇り夜空は雨の予報」 


SHISHAMO「曇り夜空は雨の予報」