#2“kizunaロートシルト”さんはSingerが好き “7”

すべての空気な存在許さないかんね(*‘ω‘ *) ガチvs設定に移行したよね( *´艸`) 名を改めました カグラゼロレイ(仮)  砂漠の宗教に立ってこそ 空気嫁許さない

DENKI GROOVE『30』 電気の代弁者と化したから あなたはどこから? "ソラカラス!” だっちゃの嫁を探してくれ! 電気ですかー?

30 (初回生産限定盤) (特典なし)

30 (初回生産限定盤) (特典なし)

  • アーティスト:電気グルーヴ
  • 出版社/メーカー: KMU
  • 発売日: 2019/01/23
  • メディア: CD

電気グルーヴ(でんきグルーヴ)は、日本のバンド。1989年に結成され、テクノ、エレクトロを中心とした独特の音楽性と破天荒なパフォーマンスが特徴[2]。世相を風刺した作品が多く、1990年代のサブカルの担い手[3]でもあった。日本国外向けにDENKI GROOVEの表記を使用することもある[注 1]。主な略称は、「電気[4]」、「電G軍団[5]」など[注 2]。

概要 
1989年4月に解散した人生(ZIN-SÄY!)のボーカリスト石野卓球、ピエール瀧、若王子耳夫を中心に同年結成[1]。1990年、アルバム『662 BPM BY DG』でインディーズデビュー。その後、1991年にシングル「RHYTHM RED BEAT BLACK (Version 300000000000) / TMN VS 電気GROOVE」でメジャーデビュー後、アルバム『FLASH PAPA』で本格的にデビューした。シングル「N.O.」や「Shangri-La」などのヒット曲で知られる。初期の2年間は比較的メンバーの入れ替わりが多かったが、続く8年間は結成以来の石野と瀧に砂原良徳を加えた3人で活動し、安定した人気を築いた。砂原の脱退後は二人での活動が続いている。

電気グルーヴ - Wikipedia

電気キャラ

稲妻:1空中電気の放電によって生じる電光

 やはり、電気キャラ、電波キャラだったのだろう。電車でもあることから、当然の帰結とも言えそうか。

 もちろん、納得いかないところも沢山あるが、とは言えやはり電車。

 電気通してみない事には分からない。電気が足らない可能性すらある。動きが鈍いことから、そのように受け止められたのかもしれない。

 

ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ モンスターボール Plusセット- Switch

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  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • 発売日: 2018/11/16
  • メディア: Video Game
“あなたはイナヅマの様に~あたしの心をふるわせるーー(^^♪ ”

 ひげの人がうたっていたことも思いだされる。そうなのか。よくよく考えてみると、やはり、東急東横線沿線であったことからも、電車を身内のように考えているところもあって、電気を通されることで、電車の想いを知ることが出来たなら、これもまた、悪いものとも想えないところでもあるし、動きの良くない電車というものも、自分を見るようで、可愛らしくも思えて来た。

 そんな想いが、都電荒川線あらため、東京さくらトラムに飛び乗らせた。

 もうなくなってしまったが、幼なじみが三ノ輪で暮らしており、なんどか立ちよったりもしたが、体調面が良くなかったことも影響したか、上手に付き合うことも出来なかった。

 申し訳ない気持ちもあって、先日、あらかわ遊園に立ち寄り、あたりを散策することにしてみた。

 

『冬の稲妻』:谷村新司 


『冬の稲妻』:谷村新司

地域に愛され続ける唯一の都電 

都電荒川線は東京に残る唯一の都電で、三ノ輪橋~早稲田間(12.2km・30停留場)を運行しています。地域の身近な足として長年親しまれ、沿線には、桜やバラなど花の見どころや歴史・文化に触れられる名所旧跡、生活感あふれる昔ながらの商店街など多様で魅力あるスポットが満載です。

東京さくらトラムについて 

東京都交通局では、「東京さくらトラム」を都電荒川線の愛称として決定しました。
これまで以上に皆様に愛され、親しんでいただけるよう、都電や沿線の魅力を国内外に広くアピールしていきます。

東京さくらトラム(都電荒川線) | 東京都交通局

首都圏鉄道事情大研究 観光篇

首都圏鉄道事情大研究 観光篇

  • 作者:川島 令三
  • 出版社/メーカー: 草思社
  • 発売日: 2020/02/21
  • メディア: 単行本

電気グルーヴ

電気の代弁者と化したあなたはどこから? "ソラカラ!”

 電気グルーヴさん、シックリくるし良く馴染む。どこかそうさせるのか。よくよく考えてみたところ、当時、身近にあったものが集まって出来ているような名でもあったのも、よりそうさせたのではないのか。

 まず電気。

 自分は電車でもあるし、好みのものもことごとく電気だったようにも思う。アキバもなんどか遊びにも行ったし、Gameも好きでした。PCも電気がなければ動くこともない。

 電気の世界が駆け巡らなければ、世界は止まる。

 やはり、電気がなければ何も始まることはない。朝もむかえることもできない。テレビも何もつくことはない。電気に感謝しない事などありえない。やはり電気グルーヴに違いない。

 

「だっちゃの嫁を探してくれよ!」 「電気ですかー?」 

 想い返してみると、色々なところで、色々な人が電気の応援をしていてくれた。「電気があれば何でもできる」と勇気づけてくれる人もいた。

 「電気ですかー?」 

  と聞き返してみた。なぜだか、びんたを食らった。

 そう言えば、だっちゃの子を見かけない。隣をウロウロしている小さなのも見かけない、どこに行ったののだろう。だっちゃの子を、だっちゃの嫁を探してくれよ。

 お願いだっちゃ。

 

電気グルーヴ/Shangri-La (STUDIO LIVE 


電気グルーヴ/Shangri-La (STUDIO LIVE

電気グルーヴのSound & Recording 〜PRODUCTION INTERVIEWS 1992-2019

電気グルーヴのSound & Recording 〜PRODUCTION INTERVIEWS 1992-2019

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: リットーミュージック
  • 発売日: 2020/02/14
  • メディア: ムック