明治88大正35昭和98平成56令和58 "四がない” 日本だけでなく世界共通の敵アカ「四」 門日でバカをヤル四 唯物“アカ22”

アカ狩り

世界共通の敵“共産主義”

 日本だけでなく世界共通の敵といえるであろう、"アカ”22とどのようにして付き合ってゆけば良いのだろうか、考えたりもする。

 門と日でバカをヤル"四” 唯物の“アカ”とどのようにして付き合ってゆけば良いのだろうか。

 そんなことばかり考えていると、ある作品を鑑賞したくなった。

 

“門日でバカをヤル間の悪いやつ”

 映画「この世界の片隅に」

 何度目の鑑賞になるか、想いだすことも出来ないのですが、勘所のようなタイミングで見るようにしており、確認作業のようなことを行っているようです。前回との比較、または、それ以前との比較により、成長度合いや心持の変化なども確認することも出来る。

 映画だけでなく、アルバムを聴く事でもできるし、読書からでも出来るかもしれないが、いずれにしても、同じ作品を時間を置いてみる事により、気づけることもあるようです。  

 

この世界の片隅に 上 (アクションコミックス)

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「時間×空間」記憶の宇宙にある "i”

 時間と空間の交わるところに自分がおり、属した空間から、心が育まれる。つど属した空間で対峙したものごとから育まれる“i”。

 「時間×空間」記憶の宇宙をさかのぼると、つど属した空間には、つどの"i”があると考えられる。時間を置いて作品にふれることで、前回との比較、もしくはそれ以前との比較をすることが出来る。時系列を見比べる事で、成長度合いが確認できるだろうから、日記などをつけるのもあり方かもしれない。

「時間×空間」記憶の宇宙にある "i”  

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四× 間が悪い“アカ”

明治88大正35昭和98平成56令和58

 話を映画に戻すと、疲れもあったか、途中眠ってしまった様です。

 どうも、他人事と想えないようなところがあって、気になる作品になっているようです。また、機会を見つけては、鑑賞したいと考えております。

 その際にはよろしくお願いいたします。 

 

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情報:informationについて考える

 "情報”

 良い情報にふれることにより、心地よい気持ちになるだろうから、そのようなことを心掛けることにより、対象となるものとのコミュニケーションというものも円滑になるだろうとimageされる。

 対象となるものの心をイメージする事により、適した表現というものをあらわすことが出来る。反応を見てimage、再度、表現する。繰り返し行う事により一致を見る。この一致が速いものほどコミュニケーション能力が高いと考えられる。 

 一致を見る事により、互いに心地よい気持ちになるだろう。その様子を受けて、気持ちが晴れる、といった表現になるかもしれない。

 “青”

 情報、晴れ。

 青、アオ… 

 

imageは物質化する

「心」仮想 image  → モノ 現実「国体」

 時間の経過が縦軸、空間が横軸。交わるところに自分 “i” 

 つど属した空間から、見聞きしたものごとから、imageし、表現したりする。

 または、持ち帰り、考える。対話。そのようなことを繰り返して、imageされるものをより良いものに変化していく。イメージは物質化するのなら、自然と表現されるもの、創造物としてあらわれるものもより良いものに変化する。

 国体というものも自然とより良いものに変化すると考えられる。

育み続けたiを、見えるかたちに一致「国体」 

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門日でバカをやるやつ"四” 国体破壊者

 imageは物質化するから、心の内にあるimageが見えるようにかたちとしてあらわしていく事。モノとして現実にあらわれる。

 「国体」と言っても差し支えないだろうけども、時間と空間の交わるところにいる“i”すべて、どこをとっても国体に違いない。たとえ、良くないものに見えていたとしても、国体に違いないだろうから、どこかで、物理的なことが原因で、破壊してしまう事、何かを理由に捻じ曲げてしまうのなら、やはり、国体破壊に違いない。破壊された"i”からは、良くないimageになりやすいだろうから、かたちとしてあらわれるよう現物も良くないものになる。やはり、国体破壊に違いない。

 

唯物論(ゆいぶつろん、英: Materialism、独: Materialismus)とは、 観念や精神、心などの根底には物質があると考え、それを重視する考え方[1]。

対義語は唯心論(ゆいしんろん、英: Spiritualism)で、精神のほうが根源的で、物質は精神の働きから派生したとみる。

唯物論 - Wikipedia