仮想空間は烏皇子×サラトガUSS Saratoga, CV-3 現実世界は「理」仮想空間は「情」日々の積み重ねに心を育み受け継いでいく

仮想空間は鳥皇子として

現実世界は「理」仮想空間は「情」

 現実的な対応を「理」とするなら、仮想空間で求められるものというのは、心が優位になる必要がある。それを、「情」というならそうなる。

 現実的にものごとを見る事、それは「赤」になるだろうし、ものごとを現実的に見るからこそ、心が自由を感じられる。ものごとをできる限り、フラットに見る事が出来るほど、心になりやすいだろうし、対象になるものの心にも、ふれられるのではないか。

 やはり、心や文化になるのかもしれない。互いに心が通じ合うことにより、自由というものを感じられるだろうから、表現というものも、相手の心に、近づけるものを目指す必要がありそう。

 それをコミットメントというなら、そうなりそう。 

 

F-22ラプター 最新版 (世界の名機シリーズ)

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  • 作者:青木 謙知
  • 発売日: 2016/12/27
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日々の積み重ねに心を育み受け継いでいく

 心を大事にする必要がある。なにから育まれた心なのかを考える必要がある。日々の習慣から心育まれる。そのつど見聞きしたもの受けてイメージする。カタチとして表現されたもの、創造されたものというのは、対になっており、それを国体といっても差し支えない。

 日々の積み重ねの中に心が有って、それは、過去の積み重ねの上に今ある心の総体に違いない。つど見聞きした心の総体をうけて、何かをイメージする。カタチとして現る。つどの国体。

 習慣の中から国体というものを育む必要があるし、みずからも歴史の一部、心の総体であるという意識が必要なのかも知れない。それをコミットメントというなら、やはり、そうなるのでしょう。 

時間と空間(宇宙) 

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日本代表とMr.Children

日本代表とMr.Children

悪平等に苦しめられる幼少期

国歌の一大事 大和型Ⅲ番艦信濃からサラトガ

 小さい頃から、好みがまわりのものとも違うところがあって、話が合う事もあまりなく、内にこもるようになってしまった。

 授業中も、ボケーとぼんやりして過ごすことも多く、うわの空のように見えていたのかも知れない。ただ、自分の中ではそんな事はなくて、考えごとや妄想を膨らましていたと言えばそう。

 航空母艦に興味を持つ子など、周りにおらず、先生の目も厳しくなりがち。

小学校三年生音楽の教科書 "国歌の一大事”

 ある日の音楽の授業でのこと。教科書の後ろのページに国歌が記載されており、それまで、授業で歌ったことも無かったことから、“なぜ歌わないのですか?”と無自覚に聞いてみた事があった。

 その女教師の顔見ると、今まで見た事ない怖い表情をして、こちらを睨んでおり、いたたまれなくなり、立ち去る事にした。

 そんな事もあった。

 

17年間98,549機の航空機、最大の着艦記録

 やはり、航空母艦好きには、違いない。航空母艦の心は、航空母艦の心しか見る事はできない。つまり、私は航空母艦という事なるのですが、いつまでも、信濃に心をとらわれていると息苦しくなるので、何か良い案はないのかと考えていたところ、朗報。

 見つかりました。

 サラトガ。働き者の良い母。17年間で98,549機の航空機がサラトガに降り、最大の空母着艦記録を保持しているのだそう。

F6F ヘルキャット 

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ALXD

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  • アーティスト:[Alexandros]
  • 発売日: 2015/06/17
  • メディア: CD