GLAY『Winter, again』 どちらかというと秋よりも冬が好き… MV内メンバー着用の”N-3B”に注目したい! 

GLAY

父の地元北海道がイメージされる

 GLAYについて色々と考えることがある様です。

 父の実家が根室市にある事からも、北海道に対する思いというものも少し違ったものになっている様です。釧路湿原が隣になる事からも、年中いわゆる“ガス”がかかっており、夜空がどんよりとしています。飲んだりすると、坂本九さんの『上向いて歩こう』の一節を思い出話を交えながら説明もしていた。

 

「上を向いて歩こう」いうほど根室の空は…

 父の実家の根室に帰った際に、夜になったものだから、見上げてみたところ、思いの外そうでもなく、拍子抜けした事も思い出される。

 幼少期には、そんな風にしか考えることはできなかったが、光害の影響かあまり星の見えない東京の空を見上げるたび、父の想いにふれた気がした。

 

 「上を向いて歩こう」(うえをむいてあるこう、英題:スキヤキ、SUKIYAKI)は、坂本九の楽曲。作詞は永六輔、作曲は中村八大[2]、プロデューサーは草野浩二。

ビルボード(Billboard)誌では、1963年6月15日付に、現在においても日本人のみならずアジア圏歌手唯一となるシングル週間1位を獲得[3]。同誌の1963年度年間ランキングでは第10位にランクイン。後に数多くのアーティストによってカバーされ、いまだに外国人によるモノマネのネタにもされる。坂本や永六輔のメモリアルソングとしても用いられる。

上を向いて歩こう - Wikipedia

上を向いて歩こう

上を向いて歩こう

  • 発売日: 2016/12/14
  • メディア: MP3 ダウンロード

函館に遊びに行く事も 

五稜郭タワー  星形要塞・土方歳三像

 函館にも何度か遊びに行くことができました。その節はありがとうございました。

 五稜郭も三回ほど立ち寄る事もできましたし、五稜郭タワー展望台からは、五稜郭を見てとれ、星形要塞を実感することができたのもよかったです。また、五稜郭タワー内には、土方歳三像があり、こちらでも、思いというものが感じられるのもよかったです。

 

函館競馬場にも遊びに行く事もできた

 函館競馬場にも遊びに行くことができました。

 的中はしなかったのですが、楽しく過ごす事もできましたし、高い建物も付近にない事から、心地よく穏やかな気持ちになれました。ありがとうございました。また、機会を見つけて遊びに行くことができたら嬉しいです。

 

五稜郭(ごりょうかく)は、江戸時代末期に江戸幕府により新しく開港され防備の必要となった蝦夷地の箱館(現在の北海道函館市)郊外に建造された稜堡式の城郭である。同時期に築城された長野県佐久市の龍岡城も稜堡式城郭であり「五稜郭」と呼ばれるが[1]、単に「五稜郭」といえば函館の城郭とする場合も多い[注釈 1]。

予算書時点から五稜郭の名称は用いられていた[3]。ただし、築造中は亀田役所土塁(かめだやくしょどるい)[4]または亀田御役所土塁(かめだおんやくしょどるい)[5]とも呼ばれた[注釈 2]。元は湿地でネコヤナギが多く生えていた土地であることから、柳野城(やなぎのじょう)の別名を持つ[6]。

五稜郭 - Wikipedia

燃えよ剣(上) (新潮文庫)

燃えよ剣(上) (新潮文庫)

Winter, again

どちらかというと秋よりも冬が好き…

 四季というものがあるのだとして、やはり冬が好き。

 春夏よりも冬が好き。どちらかというと秋よりも冬が好き。理由は様々ある様なのですが、冬がどうも、性に合う様です。

 最近、モッズコートを着るようになりました。ノーカラーのものがお気に入りの様です。付き合いも古く、30年来になる様ですが、当時古着屋さんで見たものと比較しても、最近のものは洗練されており、イメージも一新され、良さそうにも見える。

 ノーカラーのモッズは地元の古着屋さんで先日購入してきたものですが、薄手のものとなっており、着やすく、使い勝手も良さそうです。 

MV内メンバー着用の”N-3B”に注目したい!

 GLAY / Winter, again、MV内メンバーが着用していたN-3Bに興味を持ち始めていたところ、ダウンの次は来るらしいことも分かってきた。

 早くも2月も終わるといえそうですが、ベーシックなアイテムともいえ、今年の秋冬に購入したとしても、遅くもない様にも感じられる事から、再度チャレンジしてみたいと思います。 

 

GLAY / Winter, again 


GLAY / Winter, again

GLAY(グレイ)は、日本のヴィジュアル系[3]ロックバンド。1994年にメジャーデビュー以降、日本における歴代CDアルバム売り上げ枚数第3位の記録を持ち、また、単独アーティスト有料公演の動員数世界記録を持つ※20万人動員GLAY EXPO99など、ライブ動員数においても記録を樹立してきた[4]。所属事務所、レコードレーベルは「LSG」。公式ファンクラブは「HAPPY SWING」。ファンクラブ会員の呼称は「HAPPY SWINGER」。 

概要 
1988年に北海道函館市でTAKUROとTERUを中心にバンドを結成し、後に現在のメンバーであるHISASHIとJIROが加入した。1994年にインディーズのエクスタシーレコードからアルバム『灰とダイヤモンド』、プラチナム・レコードからシングル「RAIN」の同時発売でデビューした。1996年発売の2ndアルバム『BEAT out!』が初のオリコンチャート1位になると、同年発売の3rdアルバム『BELOVED』でミリオンセラーを達成した。中でも、1997年に発売した初のベスト・アルバム『REVIEW-BEST OF GLAY』はオリコン年間チャート1位を獲得。累計売上枚数は480万枚を超え、当時のアルバム売上日本記録を更新するなど、[5]爆発的な人気を得た。これまでにアルバム5作品がミリオンセラーとなっている(内4作品はダブルミリオン)。シングルでは1997年発売の11thシングル「口唇」が初のオリコンチャート1位となり、同年発売の12thシングル「HOWEVER」でミリオンセラーを達成したほか、1998年発売の13thシングル「誘惑」がオリコン年間チャート1位になるなど、これまでにシングル6作品がミリオンセラーとなっている。また、「HOWEVER」は『全日本有線放送大賞』と『日本有線大賞』[6]、「Winter,again」は『日本有線大賞』と『日本レコード大賞』でそれぞれ大賞を受賞している[7][8]。2019年現在、オリコンの集計によるCD総売上枚数は3800万枚を突破し[9](日本歴代8位)、1996年リリースの「グロリアス」以来、2019年まで24年連続オリコン週間シングルチャートトップ10入りを果たしている(日本歴代2位)。また、シングル・アルバム共に1990年代・2000年代・2010年代と、3つの年代でオリコン1位獲得など根強い人気を誇る。平成で最もカラオケで歌われた歌手ランキングでは第4位。 

GLAY - Wikipedia