桑田佳祐&Mr.Children / 奇跡の地球 ~マクロからミクロへ~ 信用や信頼というものも、習慣から育んでいく

マクロからミクロへ

電磁波攻撃 盗聴被害 “ガスライティング” 

 聴覚過敏もあったのでしょうか、それとも噂されている通り、電磁波攻撃を受けていたのでしょうか。それとも、盗聴被害にもあったのでしょうか。神奈川県にこしたあたりから、となるので、1978年以降終始その疑いがある様です。

 耳鳴りは、小学低学年からとなるので、あまりにも幼少期からと、電磁波被害の影響を受けていると思われる。また、父も耳鳴りを訴えており、難聴にもなってしまった事から、どうも、電磁波攻撃の疑いをかけられても仕方ないのだろう。また、盗聴した情報から、ステルスマーケティング、ほのめかし、ストーカー行為なども散見され、ガスライティングのようなものが、神奈川時代から見受けられたようです。

 そんな事もあって、いじられキャラ定着は早かったようです。

疾患のデパート 耳鳴り 睡眠障害 頭痛腰痛持ち

 耳鳴りの影響か、睡眠障害を抱えるようになってしまう。小学高校学年ころには、普通に0時をまわっても起きている事がざらで、

 “眠れないなら、起きている時間に何かをしていれば良いではないか”

 出来る限り、プラスになるような考え方をするようにし、読書をしてみたりして、過ごすようにした。翌日、眠い。勉強もできなくなってくる。もともと、勉強も好きなタイプではない事から、それほども問題とも思わないが、やはり、耳鳴りや睡眠障害は未だ悩まされている。

 頭痛に関しても、はやい段階から悩まされており、こちらも解消される事なく、今に至るようです。運動の影響もあったか腰痛持ちでもあり、小学生の頃には、疾患のデパートのようになっていたようです。

 

小学生時代にいじられキャラ定着  「マウント」

 いじられキャラ定位着も早く、小学生時代には、定位置になっていたのかもしれない。ある時期から、そこに大人も加わるようになり、どうにもならない。家にこもりがちになる。

 見かねた、両親もなにかと誘い出してくれるも、あまり乗り気でもない。どこに身を置いても落ち着かない感じもしたし、未だそんな思いが解消される事もないから、そもそも、日本という国が合わないのかも知れない。日本の社会の仕組みが、自分には合わないようだから、日本を意識しない、必要がありそう。2006年夏自殺をはかるも一命は取り止める。

 

信用や信頼というものも、習慣から育んでいく

 落ち着いた環境を確保する事からはじめるのが良いのだろうと、自衛隊中央病院の女性医官にも、約束して有るので、言葉どおりの事をしっかり行っていこうと考えているし、そういった事を繰り返しおこなう中で、誤解も減らせて行けるはず。

 誤解や不信感の中からでの事故なのだとしたなら、互いに、繰り返しおこなう必要があるのだろう。

 そういった日々の中から、信用や信頼というものを見出していくのではないか、そのように現状考えている。

 

1995年上京「奇跡の地球」

桑田佳祐&Mr.Childrenのチャリティーシングル

 桑田佳祐&Mr.Childrenのチャリティーシングル。どちらも好みのアーティストであったことからも、気になっていた。

 やはり、カラオケボックスに行った際、歌ってしまう事がある。“人間ジュークボックス”でもある自分でも、みずから選曲してしまう曲でもあります(*‘ω‘ *)

 今後ともよろしくお願いいたしますね!

 

奇跡の地球 


[ Kiseki no Hoshi ] 1995 Keisuke Kuwata & Mr.Children

「奇跡の地球」(きせきのほし)は、桑田佳祐&Mr.Childrenのチャリティーシングル。1995年1月23日発売。発売元はタイシタレーベル。

サザンオールスターズの桑田佳祐とMr.Childrenによるコラボレーションプロジェクトだが、本作の発売はAct Against AIDS(AAA)による患者救済募金活動の一環である。

桑田は1993年までサザンとして活動し、1994年からサザンを活動休止させてソロ活動を始めた。一方のMr.Childrenは1994年に発売した「innocent world」がオリコンチャート初1位でミリオンセラーとなり人気絶頂であった。

奇跡の地球 - Wikipedia