L'Arc〜en〜Ciel『Spirits Dream Inside』 世界初のフル3DCGによるSF映画『Final Fantasy:The Spirits Within』主題歌

L'Arc〜en〜Ciel 

4人組ロックバンド 1991年結成 略称ラルク 

 カラオケが好きで、たびたびお邪魔して歌ったりもしており、選曲する中には、L'Arc〜en〜Cielのものが多くあるようです。もともと、声が高めなところもあって、歌うと心地よい気持ちにもなれて、訪れると必ずといっていいほど、選曲するようです。

 中学生の頃には、こもりがちになっており、それを見かねた友人が、誘い出してもくれました。その節ありがとうございました。

 

土曜の夜に地元駅の居酒屋、カラオケ店で朝まで

 飲酒をするようになったのも早く、小学生の頃には口にするようになり、それも、あまりよくなかったようですが、ひとまず、その話は置いておくとしても、こもりがちになったのを見かねた友人と、最寄駅にあった、カラオケ店で、朝まで歌った事も思い出されます。  

 当時のカラオケは、新譜が入るのも遅く、半年遅れもざら。また、曲目リストがある大きな冊子から選び、表記されている番号を、リモコンに打ち込む。

 記録媒体はレーザディスク。今のように通信ですぐさま配信される事もなければ、選曲してすぐさま再生される事もない。カラオケの機械の中で、レーザディスクが行き来しており、どこかにセットされ、再生が始まり、ようやく歌えるようになる。そんな時代でもありました。それでも、楽しく過ごす事もできたし、毎週のように訪れたように記憶しております。  

 

L'Arc〜en〜Ciel[注釈 2](ラルク アン シエル[注釈 3])は、日本の4人組ロックバンド。1991年結成。通称・略称は主にラルクが用いられる。

プロダクションはMAVERICK、レコード会社はソニー・ミュージックレーベルズの社内レーベル、キューンミュージックに所属する。公式ファンクラブ名は「LE-CIEL」[1](1995年設立)。公式モバイルサイト名は「L'mobile」[2](2009年設立)。

L'Arc〜en〜Ciel - Wikipedia

SMILE

SMILE

  • 発売日: 2019/10/01
  • メディア: MP3 ダウンロード

1995年上京を果たす

地下鉄サリン事件 引越し当日の朝方に発生

 引越し当日から波乱含み。

 地下鉄サリン事件があり、鉄道事業者が混乱しているらしい事がわかった。ご近所さんが手伝ってもくれ、なんとか引っ越しを済ますことができた。 

 当時の夜、学芸大学駅近くにある居酒屋でお酒を飲みながら、父、幼なじみ3人で過ごす事ができたようです。その居酒屋も、今は「天狗」と名を変え、そこにあるようです。たびたび、居酒屋でもやらかしており、2017年にも天狗党の乱が起きてしまう。

 

天狗党の乱(てんぐとうのらん)は、元治元年(1864年)に筑波山で挙兵した水戸藩内外の尊王攘夷派(天狗党)によって起こされた一連の争乱。

元治甲子の乱(げんじかっしのらん)[注 1][1]ともいう。

天狗党の乱 - Wikipedia

天狗党の乱2017 みな調子に乗っちゃて〜♪

   今はもうそこにはないが、同じ建物のの地下一階は、カラオケ店になっており、大量に飲酒した後に、立ち寄る事にした。気分よく歌って過ごし帰宅。ただ、着ていたブルゾンがない事に気づく。

 酔ってはいたが、気に行っていたものなので、連絡してみると、店員さん、店長さんも横柄さを感じ、口論のようになってまう、悪い癖。後日、カラオケ店に訪れると、交番に聞いてくれとのこと。

 言われた通り、立ち寄ると丁寧におまわりさんは教えてくれ、日をあらため、碑文谷警察署に向かった…

 そんな事もあった。

 

地下鉄サリン事件(ちかてつサリンじけん)は、1995年(平成7年)3月20日に東京都で発生した同時多発テロ事件である。警察庁による正式名称は、地下鉄駅構内毒物使用多数殺人事件(ちかてつえきこうないどくぶつしようたすうさつじんじけん)[2]。日本国外では「英:Tokyo Attack」と呼ばれることがある[3]。世界でも稀に見る大都市圏における化学兵器を利用した無差別テロ事件であった。

宗教団体のオウム真理教によって、帝都高速度交通営団(現在の東京メトロ)で営業運転中の地下鉄車両内で神経ガスのサリンが散布され、乗客及び乗務員、係員、さらには被害者の救助にあたった人々にも死者を含む多数の被害者が出た。1995年当時としては、平時の大都市において無差別に化学兵器が使用されるという世界にも類例のないテロリズムであったため、世界的に大きな衝撃を与えた。毎日新聞では、坂本堤弁護士一家殺害事件、松本サリン事件と並んで『オウム3大事件』[4]と表現されている。

地下鉄サリン事件 - Wikipedia

天狗争乱 (新潮文庫)

天狗争乱 (新潮文庫)

  • 作者:昭, 吉村
  • 発売日: 1997/06/30
  • メディア: 文庫

Final Fantasy

SQUARE ENIXさん 古くからの友人といった思い

 スクウェアエニックスさんとのお付き合いも古く、ファイナルファンタジーシリーズも1から、また、ドラクエに関しても1からと、あゆみを共にしたという思いすらある。

 こもりがちな事もあって、ゲームをして過ごす事も多く、テレビも同様のことと言えるのかも知れませんが、自分にとって友人といった思いもあるようです。ただ、なかなか、折り合う事が難しくなっており、どうにかならないものかと、試行錯誤しているようです。以前のように、素直に楽しめると嬉しいですね。

  その際には、よろしくお願いいたします。 

2001年にはフル3DCGによるSF映画をも手がける

 映画も好きなようで、ファイナルファンタジーの映画も見る事ができたようです。映画館で鑑賞することは出来なかったのですが、家で見ることは出来たようです。

 どうも、1日の中でも浮き沈みが大きくなっており、その数も多くなっている。以前までは、波も小さくあるも低空飛行といった風情で、どうにもならない感じでもありました。ただ、波は大きいものの、上昇トレンドの中にあるようで、調子を崩さない事が、今後のテーマになりそうです。

 そんなことを考えております。

 

 

Final Fantasy "The Spirits Within" - L'arc en Ciel - Spirits Dream Inside 


Final Fantasy "The Spirits Within" - L'arc en Ciel - Spirits Dream Inside (Another Dream)

『ファイナルファンタジー』(FINAL FANTASY、英名:Final Fantasy:The Spirits Within)は、2001年に公開された世界初のフル3DCGによるSF映画。2001年度文化庁メディア芸術祭において審査委員会特別賞を受賞[3]。

ビデオゲーム『ファイナルファンタジー』シリーズの生みの親、坂口博信が手掛けた初の映画作品で、坂口が率いるスクウェア(現・スクウェア・エニックス)とハリウッドスタッフが手を組み、製作費総額1億3700万ドルをかけて製作された[1]。『ファイナルファンタジー』のイメージ作品として、ガイア理論をテーマに描かれた。

ファイナルファンタジー (映画) - Wikipedia  

The Best of L’Arc~en~Ciel c/w (通常盤)

The Best of L’Arc~en~Ciel c/w (通常盤)

  • アーティスト:L’Arc~en~Ciel
  • 発売日: 2003/03/19
  • メディア: CD